人妻援助交際セレブ

オイラは営業系の仕事だから昼間なんかぽっかり時間が空いちゃう事が多いんだよ。それで出合い系アプリなんかで暇つぶししてんだけど、明らかにプロの援デリ業者ばっかりで嫌になるね。でもたまに本物の素人が当たるからこの遊び、止められないんだよね。

出会える確立だけど、大体平均すると月に一人か二人くらいなんだけどね。よくあるのがドタキャン。これって頭にくるけど、怒ったって仕方が無いから直ぐに切り替えて他の女性を探すようにしてるんだ。

ああ、そう言えば、今まであって忘れられない女性の思い出だよね。えーっと、2年前の春くらいかな…。30代でも良いですか?って書いてあったからメールを送ったらキチンとした言葉遣いで返事が着たんだ。お小遣いで結構ですって書いてあったから諭吉2でどう?って聞いたら、それで構いませんてさ。

そんなやり取りをして、超高級住宅地の近くにあるデパートの一階で待ち合わせすることに決めたんだよ。知ってると思うけど、あそこはラブホが近くに沢山あるからね。

当日、ちょっと早めに着いて、高級ブランドショップのウインドウを覗いていました。さすがに超高級住宅地を控えているだけに、お買い物をしているマダム達のセレブ振りは凄まじいですね。高級外車やちょっとした1ルームマンションが買えちゃう値段の時計を無造作にお買い上げしちゃうのには、ビックリを通り越して呆れちゃいます。

そんな光景を眺めていると電話が着信を知らせます。「あ、あの…●●さんですか?」入り口で待っていると伝えられ、そちらに向かうと紺のミディアム丈のワンピースに淡い色のジャケットを着た女性が軽く会釈しているのを見つけました。
髪の毛を上に纏めて細い顔のラインがとても綺麗です。ブランドのサングラスをかけていましたが美人であることは間違いありません。こんなセレブマダムが来るとはとても想像できませんでした。

「じゃあ、行きましょうか?」と落ち着いたトーンの声をかけられるまで、きっとボーっとした顔をしていたと思います。そのぐらい想定外でした。

近づきすぎない微妙な距離で近くのラブホに入り、ちょっと豪華なお部屋を奮発しました。自分として精一杯の心づくしのつもりです。

室内に入ると彼女がサングラスを取りました。切れ長で瞳の大きい眼が現われます。すっと通った鼻筋とあわせて、女優さんかと思うくらいの綺麗な顔です。そして憂いを浮かべた表情が男心をそそります。

女優さんみたいな美人妻と援助交際

そのまま押し倒したい気持ちでしたが、彼女から「お先にシャワーをどうぞ…」と言われ洋服を脱ぎ浴室に向かいます。気持ちを落ち着かせる為に熱いお湯と冷たい水を交互に浴びて、股間周辺を丹念に洗います。

腰にタオルを巻いて出ると室内は暗くベッドランプだけになっていました。彼女は備え付けのバスロープに着替え、私と入れ違いに浴室に進みます。

ベッドで仰向けになって彼女の浴びているシャワーの水音を聞いていると気分が高まって胸がドキドキします。今まで何人もの女性と同じような援助交際をしてきましたが、これほど興奮したのは初めてです。

やがてシャワーの音がやんで、カチリと浴室の扉が開く音が聞こえました。ほの暗い明かりの中を彼女が白いバスロープを羽織ってゆっくりとこちらにやってきます。

ベッドの足元に立つと「すみません。ちょっと起きていただいてよろしいですか?」と言います。私はなんだろうと思い上体を起して彼女と向き合います。

「あの…私…」そう小さな声で言うと彼女は紐を解き肩からするりとバスロープを足元に落します。形の良い胸、引き締まったお腹と美しいカーブを描く腰、スラリとした脚が眼に飛び込んできます。

でも何よりもビックリしたのは彼女の肩から二の腕にかけての刺青です。どうやら背中一面にもありそうです。暗い中でも彼女の抜けるような白い肌に極彩色の刺青のコントラストで一瞬、頭の中が真っ白になりました。

「ごめんなさい…驚かすつもりじゃなかったんですけど…最初にお伝えしたら嫌われると思って…」と彼女は寂しげな表情で下を向きます。
私は慌てて彼女に近寄り「だ、大丈夫です…ただ、ちょっと驚いただけです…」と彼女の肩に手をかけました。

彼女は顔を上げて私に微笑んで「ほんと…うれしい…」と私を押し倒して覆いかぶさり貪るような口づけを始めました。舌の根元まで吸われるような激しい接吻に感覚が麻痺してしまいます。

私は体を入れ替えて彼女の体に唇で愛撫を返します。官能に火がついた彼女は嗚咽混じりの悩ましい声を出し体を震わせました。

膝をついて起き上がり彼女にいきり立ったシンボルを差し出します。彼女は四つん這いになって私の股間に顔を近寄せ、舌先で根元から舐めはじめます。絶妙な舌と唇、そして細い指の連動した口撫にチン●は痛いくらいに膨らんできました。
彼女の向きを変え、お尻の肉を両手で開きます。もう充分に熟した雌蕊が私を欲しがっています。入り口にあてがうと一気に貫きました。

ボリュウムのある臀部から艶っぽい曲線の背中に彫られている錦鯉を見ながら腰を打ち付けると征服した気分になってグイグイとこみ上げてきます。

「あ、あん…い、いきそう…お、おねがい…い、いっしょに…あ、あん、あぁぁぁ…」そんな切ない声を聞い思いっきり彼女の膣に射精しました。

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