誰もいない昼間、夫の父に犯されました

前回の続きです。

予想していたとおり、あれからお義父さん(夫の父)の行動はエスカレートしていきました。

私の下着でオナニーしていたのが私に見つかってから完全に開きなおってしまったようで、あの日以来、毎日のように私のお尻をさわってくるようになりました。

それも1日に何度も何度も、旦那がいる時でもおかまいなしです。

旦那に相談しようかとも思いましたが、そんなことを言ったら家族がバラバラになってしまうんじゃないかという思いから、お義父さんのいいようにさせてしまっています。

しかしそれがいけなかったのでしょう。

ある日、私がお風呂場で洗濯物を干している時、いきなり後ろから義父に抱きつかれ、胸を鷲づかみにされたのです。

「!!、ちょっと、お義父さん、なにしてるんですか」

「はぁ、ハぁ、、はぁ、もう我慢できん」
「美香さん、一発やらせてくれ」

「いやっ、何言ってるんですか」

「はぁ、はぁ・・ええやろ、なんも言わんとケツ触らせてくれとったやないか」
「っ違います、○○さん(夫)がいたからです」

「ホントはあんたも嬉しかったんやろ」

私が黙って何も抵抗しないから勘違いしたようです。

「バカなこと言わないで下さい」

義父の動きは激しさを増していきました。
スカートの中に手を入れられ、パンツの上からアソコをなぞるように刺激してきます。

「っ、いや」

何度手をはらいのけても、執拗にスカートの中に手を入れてきます。

「へへへ、前から美香さんのスカートの中に手を突っ込むのが夢だったんじゃ」
「スベスベしたあんたの肌を見て、何回チンポしごいたかわからん」

義父は私を突き飛ばすようにその場に押し倒すと、仁王立ちになり、勃起したおチンチンを私に見せました。

「ええやろ、美香さん、これをアンタの中に」

義父は私に覆いかぶさってきました。
「っやぁ、やめてください。家族なんですよ」

「へへ、美香さん、もう我慢できん」

誰もいない昼間、夫の父に犯されました

ろくに愛撫もされないまま、お義父さんは私の中に突っ込んできました。
「っ、いやぁ」

「ぅほ、ええのう、美香さん可愛ええのぉ」

義父は狂ったように腰をうちつけてきます。
「はぁ、はぁ、アンタが家に来た時からやりたくてやりたくてしょうがなかったんじゃ」
「たまらん、夢みたいじゃぁ、、ハぁ、ハぁ・・」

「こんなの・・やだぁ」

「ハぁ、ええのぅ、美香さん、若い女はええのぅ」
「死んだ女房の若い頃みたいで、たまらんわぃ」

義父は快感に我を忘れてよだれをたらし、無我夢中という感じでした。

「ぁあ、ぁう、あぁ、美香さん、チンポがとろけそうや」
「ぁああ、ぁあ、もう、、出るぞ」

「ぁ、待って、待って下さい、中は、中だけはやめてください」

「ぁああ、ぁああーー」
「!!!」

義父は迷いもせず中出ししました。

行為が終わったあと、私はしばらく動けませんでした。

「へへへ、美香さん、また頼むよ」
義父はニヤニヤしながらそう言いました。

これからどうなってしまうのでしょう・・

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