会社の後輩と体の関係を持ってしまいました

なんでもないただの会社の後輩と、体の関係を持ってしまうなんて。自分でもおどろいています。

でも、あの日のことは鮮明に胸に刻まれています。

後輩の仕事の悩みについての相談を、都内の飲食店で聞くことになったのが半年前のこと。
会話もヒートアップし、後輩の会社ではみせない素顔がわかった。

それと、後輩がかなりの巨乳だということにも、近くでみると、かなり大きいということに気づいた。自分たちは時間が経つのも忘れて話し合った。そうするうちに、後輩との距離が近くなり、彼女が自分に寄り添うような姿勢になった。

これは、今夜、もう何かあるんじゃないか?終電もなくなって、店を出てさあどうする?と口を開こうとすると、
彼女が「飯田さん、あっちのほう行きましょう?」

そうして着いたのがホテルの前。もう、いいんだ、と思った。

お互い、理性なんかどっかにいっていた。

部屋へたどり着くまでは、ほとんど無言だった。
彼女が先にシャワーを浴びる。

ここで、俺は自分が今から何をしようとしているのか?冷静になり、いけないという気持ちが頭に浮かんだが、
後輩への欲情が抑えられなかった。性欲に負けた自分。理性はどこかへいってしまった。

バスルームから出てきた彼女は、もうすべてわかっているようで、俺のすぐ隣に腰掛ける。

もう言葉はいらなかった。ふたりとも獣のようになって、互いをむさぼりあった。

「飯田、本当にいいんだな?」
ああ、自分たちは今まで互いの欲情に気づかないふりをして、今まで過ごしてきたんだ。

初めて体を重ねる日、こんなにヒートアップするなんて。
後輩も俺も感度が高くなりすぎ、無我夢中で体を重ねた。途中の記憶があまりない。

あれから、自分と後輩は会社では関係を隠しながら、アダルトな関係を継続し続けている。

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