ドMの同僚

同じ職場、しかも同じチームで働くA子と私は、ぜったいに誰にもばれてはいけない関係。セックスフレンドなんです。

彼女とのセックスだけの関係をしてから、もう1年以上がたちます。私たちがどうしてこんなに体だけの関係を維持しているのかというと、それは体の相性がばっちりなうえに、凡人には受け入れられないようなすこし変わった性癖が一致しているからです。

それは、SM。私が責めるほう。彼女が極度のMだと知ったのは、職場の飲み会帰りに行きずりでセックスをしてしまったときです。

それからは、毎週のようにSMプレイを楽しんでいます。

昨夜は、嫌がりながらもほんとうは嬉しくてたまらず悦んでいるA子をローションまみれにし、真っ赤な縄でM字開脚という女性にとって最も恥ずべき体勢で責めあげました。

あらわになった彼女のアソコをじっくりみていると、苦しいのか身動きをとるたびにローションで縄がすべり、終始全身が性感帯になっていたようです。
アソコをじっと見ていると、愛液がじわじわと垂れ流れ続けているので、私のペニスで焦らしていました。

勃起して膨らんだ亀頭を彼女のクリトリスにこすりつけ、穴へ押し当てたと思ったらまた離し。またクリトリスを責め。

フェラチオも執拗に何度もさせました。
それでも、挿入はしない。やっと挿入を許すのは、彼女がその状態で3回以上イった後です。

何度もイった彼女ですが、大好きな私のペニスを入れられると、もう何もわからなくなったように感じ、淫れます。

こうして、さんざん責めたあげく翌日には同じチームとして何事もなかったように働くのです。
お互い、会社ではぜったいに平静を装っていますから。

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