アナニーの虜

自分はアナル・前立腺での快感の虜になった男のひとりです。普段はマジメな営業マンをやっておりますが、休日はSMクラブ・または性感クラブなどで手だれの女性たちにアナルを気持ちよくしてもらうことがやめられません。

女性にアナルを気持ちよくしてもらうことは、わたしには欠かせないオナニーとなっています。先日は、もう常連客となっている県内の性感デリヘルの女性を呼びました。この日は、80分セミロングコースの女性網タイツオプションでお願いしました。

いつものように軽く雑談をしたあと、女性が「では、下着を脱いでみましょうか」と言い、私のズボンとパンツを脱がせます。

「お尻をいじりやすいように、四つん這いになってくださいね」お姉さんのように語りかけてくる口調が、たまりません。私はひどく興奮していました。

女性がアナルに手をつけると、「もう穴がヒクヒクしているんですね。それに、オチンチンは勃起までしていますよ。」

手袋をはめた女性の指がアナルへ滑り込むと、電流のような刺激が全身に広がりました。

「まだ入り口に手をつけただけなのに、オチンチンがこんなに反応して。」

私のチンチンは、指で刺激をされるたびに、情けなく痙攣を繰り返しています。
「いちばん感じるのは、どのへんかな?ここかな?」

奥のある部分を指で刺激されると、まるで頭が真っ白になるような快感が走り、私は手足をバタつかせてしまいました。

「暴れてしまうくらい気持ちいいんですね?オチンチンのほうも、もう限界みたい。一緒に刺激してあげましょう」
アナルへの刺激と、チンチンとタマへの愛撫が加わり、もう快感が頂点に達してしまいました。
先に頂点の波がきたのは、やはりアナルでした。
私はドライオーガズムに達すると同時に、チンチンから射精もしてしまいました。

平日の夜は、このような女性からの手慰みを思い出し、自分でアナルを気持ちよくしています。

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