女子大生の脱ぎたてパンティでオナニーしちゃった

海沿いの旅館でバイトしたのが幸運だった。

あの頃ホテルの仕事をクビになって当面の生計を立てなければならず、
いろんなバイトを掛け持ちしてた。
旅館の雑用はその仕事の一部だった。
お客さんを部屋に案内したり、布団の上げ下げをする仕事。

旅館で仕事をする日は退屈だった。
だから突然訪れた幸運に、世の中わからんなと思ったよ。

女の子5人の海水浴客が泊まりにきたのは8月上旬だった。
何をしてる人たちなのかしらないけど、10代後半~20代前半に見えたので、
女子大生だろう。

「わ・・海が見える!サチコ来て来て!」
「きれい・・・!だから言ったでしょ、この部屋がいいって」
「ヨッコも連れてくればよかったね」
「アイツ海嫌いだもん」

みたいな、きんきんした会話が続く。
うるせえな。

俺、荷物をひととおり運び終わると、館内の説明とか食事の説明をした。

「お布団はのちほど運ばせていただきます」
「これから泳ぎに行きますから、急がなくていいですよ」

サチコという女性がチームのリーダー格らしい。

「ごゆっくりどうぞ。何かございましたら遠慮なくお申しつけください」
ホテルで鍛えられて接客には慣れてる。

彼女たちもかしこまって頭を下げた。

「ありがとうございます」

俺、部屋を出た。

サチコの顔が瞼に残ってた。
はつらつとして、一番可愛い子だった。
体もむっちりしてた。

(いかんいかん・・・お客さんに対してこんな気持ちを持ったらいかん)

それから別の客室の仕事をこなして廊下に出たところ、さっきの部屋から女の子たちが楽しげに出ていくのが見えた。みんな泳ぎに行く格好で、水着の上にポンチョとかスイムタオルとかを羽織ってるだけ。
ここから歩いて4、5分で海だ。

(今のうちに布団を運ぶか)

布団を5人分運び入れ、部屋の隅に重ねた。
旅行バッグがざっくばらんにおいてある。

一部のバックは口が開いていて、中から白い布地がのぞいてた。

(ここで着替えて出て行ったのか)

どきどきした。
気のせいかもしれないけど、女の匂いがした。

(またあの癖が・・・・)

俺がホテルを首になったのもこれと似たような理由だ。
女性客の持ち物を物色した罪。

抑えきれなかった。
この鞄の中に下着が隠れてると思うと、性的衝動を抑えきれない。
見たい。触りたい。匂いを嗅ぎたい。

(サチコの鞄はどれだろう)

どれかわからないけど、サチコはたしかその辺にいた。

ピンク色のバッグ。

海の方を見た。
ビーチパラソルが太陽に光ってた。
海風に乗って、健康的な声が聞こえる。
海岸を若者たちが走り回ってるのが見える。

今なら大丈夫だ。

ピンク色のバッグのファスナーを開くと引くと、無造作に丸められたビニール袋が出てきた。中を見ると下着だった。

稲妻が走ったよ。
胸がバクバク高鳴った。

そしてふるえる手でパンティを引き抜いた。

黄色いパンティ。
古めのもので、フリルが少々疲れてる。

あわてて広げた。

クロッチ部分にじわっと黄色いシミがついてた。
そこに鼻をよせる。
つんとした匂いに、ぎんなんのような匂いがまじってた。

女の生クロッチの匂いにめまいがしたよ。

思わずオナニーを始めた。
クロッチを鼻におしつけて、しこしこオナニーにふけった。

(この匂い。たまらん・・・死にそうだ)

射精すると、ティッシュで拭き取り、精液の一部をクロッチに塗りつけた。
このパンティがサチコのものであることを祈りつつ。

どうだ?
ラッキーだろう?

あれから同じ手口で何回か客の下着でオナニーしたよ。
この仕事やめられない。

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