人妻の売れた肉体に出会い系のとりこになりました

僕は阪急伊丹市のバスターミナルで何度も時計を見ました。数年前に伊丹市で勤務していた頃と町はあまり変わっていませんでしたが、約束した時間を過ぎているのでだんだん不安になって来たんです。それはハッピーメール(18禁)で知り合った女性と会う約束をしていたからです。

相手の女性は、あずさって言う方でした。年齢は37歳の既婚の女性です。そういう僕も尼崎の商社に勤めている既婚の男性です。つまりお互いに妻帯者同士の出会いだったんです。彼女の顏だけは写真で知っていました。

品のいいお嬢さま風の奥さまでした。でも、もう20分ぐらい時間が過ぎていたので次第に不安が増して来たんです。でも、ふと気が付くと肌色のロングコートを来たボブカットの女性が、僕に近づいて来るのに気が付きました。

(あずささん?)

「あの~吉村さんでしょうか?」

「はいそうです。あずささん?」

「はい。初めまして」

「あっ、こちらこそ」

並んで歩きながら話をしたんです。

「ごめんさない。実はちょっと迷っちゃって」

「道にですか?」

「いえ、家を出る時には覚悟を決めて会おうって思っていたんですけど、ちょっとイケない事をしているのかなって思って、そう思いはじめたらどんな男性が来るかもしれないし不安になって迷ったんです。」

「そうなんですか」

「でも安心しました。やさしそうな方で」

「ごく普通の公務員ですよ」

「はい、お待たせして本当にすみませんでした。」

「いえいえ、そんな、実を言うと、僕もどんな女性か不安でした。男だから気にしていないふりはしていましたが、でも会って話ができて安心しました。」

普通の奥さまだと解かると現金なもので余計に性欲が湧いて来たんです。一緒に歩いているこの素敵な女性とセックスできると思うと胸騒ぎがするほど気分が高ぶって来たんです。恥ずかしそうな彼女を見ているとますます高揚して来るんです。

そしてホテルに着いて部屋に入ると抱き合いました。唇を合わせて舌を絡ませ合いながら彼女を脱がして行きました。お互いに裸になって抱き合った時には、相手の息づかいが解かるほど二人とも興奮していると知りました。

「あ・あずささん」

「抱いて」

あの時の興奮は、今でもはっきりと覚えています。挿入する時の背徳感と興奮は妻とのセックスではありえない気持ちの高ぶりでした。しかも抱いている女性は思わず振り返りたくなるような魅力的な人妻です。その人妻にコンドームもつけずに挿入しているんです。

「ぁぁぁぁっ」

30分ぐらい恍惚とした夢の世界で僕は泳いでいるようでした。やがて体中の快感が渦を巻いて僕の体の一部分に集中するんです。猛烈な射精衝動に襲われたんです。

「ぁぁぁぁっ、このまま中に、出してもいい?」

「…..はい」

イケない事をしている興奮と快感で僕は、勢いよく射精したんです。その時の思い出があまりに強烈過ぎたんです。だから時々ハッピーメール(18禁)を僕は利用するようになったんです。

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