出会い系で会った女の太ももにアレを挟んでもらった

最近は太ももが細い(というか、全体的にみんな細いよね)女の子が多いので、むちっとした太ももをした子に会えると、スクラッチくじで数千円当てた時のような喜びが湧きあがりますw

さて、そんな俺。今週末は予定がガラガラなので、出会い系で太ももを堪能すべく行動を開始しました。先々週はおっぱいを楽しんだので、今週は太ももw 出会い系でポイントを使ってまで太ももを求める俺は、もしかすると太ももフェチ予備軍なのかもしれない。

とりあえずサポ希望の女の子に適当なメッセージを送って、気がありそうな子にだけ返信。

「俺、実は太ももフェチなんだけど・・・夕奈ちゃんの太ももはどんな感じ?」
「ええー、太ももですかぁ?自分でいうのも悲しいですけど、タイツとか履くと『肉詰めすぎたソーセージかよ!!』って友達に言われちゃう。。」

 肉詰めし過ぎたソーセージw 夕奈ちゃんの友達ひどすぎww

「わかった。会おうw 俺、そういう太ももが好きなんだ!」

かくして交渉は始まり、最終的にホ別苺まで値切りました。夕奈ちゃん、コンプレックスを利用して値切ってごめんねw

俺は、夕奈ちゃんの友達がいうソーセージwを見てみたくて、タイツ着用での待ち合わせを希望しました。(俺)くんっていじわるだね!!というメッセージが届きましたが、その日の午後には「タイツ買っちゃった♪」というメッセージが届くのですから、女心はわかりません。

「はじめましてー 夕奈ちゃん?」
「あ、夕奈です。(俺)さんですね」

しっかりとタイツを履いています。・・・が、森ガール系のファッション?なのかスカート丈が長くて太ももが見えません。

「ちゃーんとタイツはいてきたんですよ!」
「ありがとう! じゃあ寒いし、移動しようか」

車に乗ってもらい、俺たちはホテルへ移動。信号につかまった際に

「ねえ夕奈ちゃん。俺、太ももフェチって伝えたよね」
「うん。聞いた」
「いま、太もも見せてくれない?」
「え、信号もうすぐ青になるよ!?」
「ちょっとだけ!ちょっとだけでいいんだ!!」

俺の熱弁がきいたのか、夕奈ちゃんはゆっくりスカートをたくし上げてくれました。・・・うん、ソーセージだな!むっちりと重量感があっていい感じです。

めっちゃ色っぽい足じゃん!―と褒めると、夕奈ちゃんは満更でもない様子でにっこりしてくれました。これなら、いろいろ楽しめそうだ。

ホテルに着いた俺たちは、とりあえずバスタブで温まることに。夕奈ちゃんは太ももこそ肉がありますが、そのほかは平均的。胸も平均ですが、太もも(とそこに繋がるお尻)のインパクトのせいか、くびれが色っぽく強調されていて堪りません。思わず息子も反応します。

ベッドへ移動した俺は、さっそく夕奈ちゃんにお願い。

「夕奈ちゃん、お願いがあるんだ」
「なーに?」
「俺のこれを、夕奈ちゃんの太ももに挟んで欲しい」
「挟むの?太ももで??」

不思議そうな顔をする夕奈ちゃん。そりゃ、パイズリを希望する男はいても、太ももで!―なんて言われることはそうないわなw

とりあえず、夕奈ちゃんにはベッドの上で四つん這いになってもらって、俺は後ろから息子を指し込みました。太ももにw

「おっけー。そのまま太もも閉めて」
「これでいいー??」
「いっ、いいよ!」

もにっと、それでいてずっしりとしたお肉が俺の息子を包みます。これで滑りがあったらアソコよりいいんじゃね?ローションは・・・ないや。ラブホにすればよかったかなー・・・。

「(俺)くん・・・なんかすごく変な感じがする」
「え・・・気持ち悪い??」
「ちがうの。(俺)くんのがビクビクってなって、その・・・感じちゃうの」

見れば、いつの間にかアソコが濡れています。俺は太ももに挟んでくれたお礼に、指でそこを刺激します。

結果、大洪水。夕奈ちゃんはすごく感じやすい子のようです。

俺の息子はというと、夕奈ちゃんの大洪水に巻き込まれヌルヌル。天然ローションひゃっほい!と上下左右にクネクネ、太ももの肉感を楽しみます。

でも、太ももじゃいけないんですよねー。やっぱ、アソコの熱が恋しい。

「夕奈ちゃん、このままバックで入れる?それとも向き変える?」
「そのままでいいからぁ・・・いきたいのぉー!」

見れば、夕奈ちゃんは肩で息をしています。太ももでだいぶ焦らしてしまったようです。

大洪水のおかげで、息子は難なく侵入。ずにゅり!!と何とも言葉にしがたい音が大きく響きました。

「早く、奥までごしごししてよ・・・!」
「あ、う。夕奈ちゃん気持ちいい?」
「いいから、もっと・・・いくまでもっと」

大洪水の状態でピンストですから、腰を引くたび息子に掻きだされてシーツがえげつない状態です。おまけに空気がたくさん入ったのか、突くたびに「じゅぼ」「じゅぶ」という音が鳴ります。AVもびっくりだよ!

「あああ、(俺)くんのと、エッチな音でいっちゃう・・・わたしいっちゃう!!」
「待ってーー!」

締め付けに耐えながら、俺は息子をいっきに引き抜きました。だって今日は、ゴム無し。ギリギリのところで夕奈ちゃんの背中にぶちまけました。

いった夕奈ちゃんは、立ち上がれない小鹿のようにプルプル。ちょっと意地悪して、いったばかりのアソコに指を突っ込んだら、それだけでまたいっちゃいました。

その後は一緒に一眠りして、ご飯食べて解散。「すごく良かった・・・」という夕奈ちゃん、自分からアドレスくれました。これからは、太ももを堪能したくなったら夕奈ちゃんだな。暇が出来たら、連絡してみようw

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