割り切りデートの相手は事もあろうに会社の同僚の美人妻でした

彼女と会ったのは自宅から1時間ほど離れた町の駅の中の喫茶でした。彼女の名前は、篠原しのぶという28歳の人妻でした。送ってもらった写メールの写真はアゴが少し写っているだけの全身像でした。それだけでも顔の輪郭は読み取れて美人のような予感がしてました。

黒のサングラスをかけた彼女と出会った瞬間、僕は衝撃を受けました。サングラスの下の彼女の表情も僕と同様に衝撃を受けたような顔だったからです。その態度で、相手の女性が僕の事をよく知っているという事が解かりました。するとすぐ顔の輪郭でピンと来たんです。

「麻美・・・さん?」

僕がそう言うと見た目にもはっきりとわかるほど困惑しているのが解かりました。

「麻美さんだったなんて?」

彼女が誰か解かりました。

「どうしよ…まさかこんな事になるなんて、どうしてメールで気がつかなかったのかしら」

お互いに言葉を失ったんです。彼女はしのぶではなく麻美で僕の会社の同僚の自慢の美人妻でした。一カ月前にも彼の家で酒を飲んだばかりでした。そして、その時の可憐な彼女の容姿に同僚がうらやましくなったほどです。

仲睦まじい夫婦だと思っていたのに、その彼女がなんと僕の割り切り交際の相手でした。瞬時にして秘密を共有する間柄になったんです。その場から離れるに離れられず。僕は解決の糸口など見つけられずに理性を喪失したように非常識な事を言いました。

「奥さん…どうされますか?ホテルに行きますか?」

「ええっ」

「お互いに、知られてはいけない秘密を知ったどうしです。秘密が漏れる事は絶対にないですよね。」

「こんな事、誰にも、知られたくありません。」

「だから、このまま別れたらなんか中途半端で不安になりませんか?いっそ最初の目的どおり割り切ってセックスを…奥さんとだったら願ってもない事ですし。」

長い沈黙の後、彼女はようやく口を開いたんです。

「お任せします。」

その日の夜、同僚の美人妻を僕は抱いたんです。背徳感とショックが逆に性欲を刺激するのか、かって経験したことがないほど僕は興奮したんです。それに彼女も同じでした。彼女のパンティーを脱がした時に、異様に興奮している彼女を知りました。

「もう後に戻れない」

「大丈夫だよ誰にも言わないから」

コンドームもつけずに彼女を犯しました。いえ、犯したんじゃなくて愛し合ったんです。僕の腕の中でまちがいなく彼女は悶えていました。思いもよらない同僚の美人妻とのセックスになってしまいました。

でも男として一度は抱いてみたいと思った女性と本当にコンドームなしのセックスしているんだから興奮しない方がウソになります。いやというほど突いて、こんなに出した事がないというくらい量を彼女の体の中にだしたんです。

確かにやってはいけない事ですが、レイプしたのではありません。合意の上での事でした。もちろん二回目はとてもできません。でも正直言って、もう一度くらいは彼女の中に出して見たいと思う時があるんです。そんなムラムラした時は、ハッピーメール(18禁)と利用する事にしているんです。

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