体の相性ばっちりなのは姉だった

姉と、体の相性が最高だったなんて。本当に、こんなことがあっていいの?って思った。平凡な生活をしていた自分が、まさか姉とのセックスに溺れるなんて。

すべては、おれの入浴中に酔った姉がまちがえて入ってきたことからはじまる。
浴室に飛び込んできたのは、べろべろに酔った全裸の姉。

まえから、姉は巨乳だなとひそかに思っていたが、実際にあんなレベルの巨乳を目の前にしたのははじめてだった。

そして、自分の姉のハダカが以外にも美しいことにおどろいた。

「ちょっとぉ将児い!入ってるの気付かなかったじゃないよぉ!」
姉はそう喚いていたが、突然の姉のハダカに、自分は完全に勃起していた。

それを見た泥酔姉は、、、

「えっ、アンタ、そんなにアソコ大きかったっけ?!」
など、と言い、とつぜん触ろうとしてきた。

「ちょ、ちょっと!何すんだよ!」
そんなふうに言いながらも、姉に触られているということに異常に感じてしまっている自分がいた。

姉も、なぜか無口になっている。

そうすると、いきなり姉が自分を壁に押し付け、むりやり挿入しようとしてきた。

やめろ、といかけた途端、姉のアソコがあまりにも濡れそぼっていたから、驚くと同時に更に興奮してきてしまった。

そのまま、無言で一気に中へと進める姉。そのやり方が本当に慣れていて・・・俺の姉は、こんなにセックスがうまかったのか!?

完全に中へ入れ込められ、抵抗ができなかった。

「ちょっと、アンタ、すっごいイイじゃん、、なにこれ、、、こんなの、初めてなんだけど、、、」

俺だって初めてだ、こんなこと。
「父さん母さんが起きるから、声出すんじゃないよ!」

とか言いながら、姉自身が
「う、う、あ、ああ、あああぁあ」

なんて声を出して・・・・とても耐えられなかった。

慌てて引き抜き、姉の目の前で思い切り射精してしまった。

それから、姉と自分の関係はセックスフレンドになった。体の相性がバツグンなセックスフレンド。

  • 抜ける (0)
  • エロい (0)



アダルトブログランキング参加中♪
 ↓ ↓


コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ