母と玄関でセックスした話

前回からの続きです。
再び母と交わった後、実家に戻った僕は、前以上に母を求めるようになりました。

母の仕事が家でやる仕事だったこともあり、僕は大学に行かない日は、日に4~5回、あるいはそれ以上母にセックスを求めることも頻繁にありました。

元々かなり性欲が強いし、この時はまだ19歳で一番性欲に溢れていた時期でしたから、とにかく母としたくてしょうがなかった。

正直母はスタイルもすごくいいし、とても色っぽい雰囲気があるので、母を見ただけで勃起してしまう状態でした。

ある時、大学に行く途中でムラムラしたので、そのまま家に引き返したことがありました。もちろん母とセックスするため。

家に帰ると母が玄関に立っていました。

「あれ、早いね。どうしたの?」
と聞きます。

「・・うん」

この日の母はタイトスカートに生足。
僕好みのスタイルで、母もこういう服装が好きなんですが、僕が家にいる日は僕を刺激しないためなのか、最近はパンツスタイルが多くなっていました。

この日は僕が帰って来ると思わず油断していたんでしょう。

僕の目を見て母が感づいたようです。
一瞬、母の表情がこわばりました。

「ぁぁ、母さんっ!!!」

僕は母に抱きつきました。

「きゃっ!!」
「ちょっと、ダメっ。今から○○さん来るんだから」

どうやら友達が来るところだったみたいです。
でも僕はヤリたくてどうしようもありませんでした。

「はぁ、はぁ・・」
「いいだろ、すぐ済ませるから」

「・・・」母は黙って困惑した顔をしています。

AVなんかじゃ何度もしてるうちに母親がだんだん淫らになるみたいなのが多いけど、現実は全然違いますね。

母の体から漂ってくる女の匂い

たまらない

母を抱きしめただけでアソコは痛いほどギンギンに勃ってしまいました。

スカートの中にひざを滑り込ませると、股間が母の太ももにあたってたまりません。上下に動かして擦り付けていると「お願い、するなら早くして」と母が言いました。

「じゃあ後ろ向いてドアに手をついてよ」
「お尻出して」

そしてスカートをはかせたまま、母のパンツだけをずりおろしました。

母はものすごく恥ずかしそうにしています。
そんな母を見て、僕のアソコは今にも先っぽから我慢汁が出そうなほどギンギンになっていました。

そのままバックから挿入して激しく突き上げます。

「あぁっ、、」
「はぁあ・・いいっ、いいよ母さん」

「なんて気持ちいいんだ」

玄関で母とセックスしたのはこの時がはじめてでしたが、信じられないほど興奮しました。

僕は両手で母のおっぱいを揉みしだきながら夢中で腰を振り続けました。
(母の胸はけっこう大きくてEカップくらいあります)

あまりの気持ちよさに天にものぼる気持ちでした。

「はっハぁ、はぁ・・ああっ!!母さん出るよっ!!」

ドピュっ!!

最後は玄関のドアに射精しました。

行為が終わると「急いで」と言って、母は乱れた服を整え、精液をティッシュでふき取ります。

ちょうど片付け終わったときに「ピンポーン」と呼び鈴が鳴りました。
母は何事もなかったかのように友達を向かい入れ、その後リビングでその人とごく普通に話をしていました。

この人、まさか僕と母がさっきまでセックスしてたなんて夢にも思ってないんだろうな。

そんなことを考えていると、この禁断の関係にますます燃えてくるのです。

母の友達が帰った後、再び母とセックス。
そしてその後も寝るまでに2度のセックス。

僕はもう完全に母の体から離れられなくなっていました。

【オススメ記事】50代の熟女と念願の母子相姦プレイ

父の入浴中に息子にイカされる母

【動画】息子にセックスをせがまれ受け入れてしまうスケベな母親

  • 抜ける (18)
  • エロい (5)



アダルトブログランキング参加中♪
 ↓ ↓


コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ