僕のオナニーのおかずは窓の外

朝の8時。
今日もいい天気だ。
さて、仕事に出かける前に、今日もオナニーをしておきますか。

窓を開けると、目の前にはたくさんの女子高生が歩いている。
僕が住んでいるマンションは、高校の通学路の目の前にあるから、窓からたくさんの高校生が見えるわけ。

その半分以上は女子高生だから、窓から女子高生が見放題の状況。
窓を開き、網戸越しに女子高生をじっくりと眺めながら、今日もオナニーで気分スッキリ。
僕にとっては、窓の外の女子高生は最高のオナニーのおかず。

もう1年ぐらいこのオナニーばかりしているから、AVやエロ動画もほとんど必要ない。
生の女子高生の方がよっぽど興奮できるし、風俗もたまにしか行かない。
だから、お金の節約にもなるから一石二鳥。

ただ難点を言えば、やっぱり窓から眺めるので、どうしても遠目になってしまう。
理想は、女子高生の目の前でオナニーをしたいけど、それはもちろんできるわけがない。

でも、僕は視力がいいし、窓からでも十分よく見えるから、これでもかなり満足することができる。
本当に、毎日オナニーのおかずになってもらって感謝してしています。

オナニーが終われば、すぐにシャワーを浴びて会社へ出発。
会社の始業時間は9時半で、マンションから会社までは自転車で15分ぐらいだから、9時に出発しても十分間に合う。

もしこれが電車通勤だったり、始業時間が早いと、女子高生たちが通学する前に出勤しないといけないから、今の仕事に就けたのも非常にラッキーだった。
出張とかも全くないから、これからも末永く窓の外を眺めてオナニーができそう。

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