女子大キャンパス近くでオナニー。おかず?決まってるじゃん

オナニーは家の中でするものと決めつけてはいけない。
家の外にこそオナニーの場所がある。
屋外にはおかずがあふれてるよ。

俺のオナニーの方法を教えようか。
女子大キャンパスだ。
女子大のそばに車で接近し、適当な場所に停車してオナニーするんだ。

おかずは何かって?
今さら聞くなよ。
女子大生だ。

といっても、裸の女子大生がいるわけじゃない。
女子大生の下着が干してあるわけでもない。
おかずは女子大生そのものなんだ。
きれいな髪。笑顔。赤い唇。むっちりした太股。美尻。
胸の膨らみ。谷間。
それらが全部おかずになる。

だから季節は夏がいい。
なるべく肌の露出度が高い季節こそ、俺の女子大オナニーのシーズンだ。

ある夏の午後、いつものように都内の女子大にでかけていった。
わくわくして運転が落ち着かない。
事故おこしたら元も子もないから慎重に運転し、某有名女子大正門近所に車を停車した。
エアコン切りたくないから、エンジンかけたままファザードしてる。

ジッパーをおろして、ペニスを出し、その上にバスタオルをかける。
横に仕事の資料っぽい紙を並べる。
タオルの下に手を入れて、ペニスをしごき勃起させる。
固くそそり勃ったところで準備完了。

いざというときは、バスタオルの一部で顔の汗を拭きつつ、仕事の資料を見る。
バスタオルだから顔を拭いてもペニスは隠れたまま。
いかにも外回りの仕事中ですよ、とカムフラージュする。
そもそも陰部は隠れてるので、公然わいせつ罪にも問われない。

じっと待つ。

出てきた。

数人の女子大生たちが明るく喋りながら門から出てきた。
その中の一人にフォーカスをしぼる。

細身ですらっとして、小顔で目が大きい。
髪はポニーテール。
胸は普通サイズだな。バスト80程度。

その子に集中してペニスをしごく。
正門から車の横を通過するまでそんなに時間はない。
集中力こそ勝負だ。
妄想を一気に高め、頭の中でその子を裸にし、セックスする。
そこまで持って行けたら成功だ。

夏の風に揺れるような足取りで近づいてくる。
一気にオナニー。

シコシコシコシコ

シャカシャカシャカシャカ

微笑む唇が光る。
ブラウス越しにブラのラインが見えた。
ぱんと張ったスキニーパンツのラインがたまらん。

うう!

前屈みになる。
バスタオルの上からペニスをぎゅっとつかみ、射精を我慢。
これで出したらもったいない。
あと二、三人は楽しまないと。

何とか射精をこらえ、次を探す。
・・・・。

こうやって密かに楽しむんだよ。
女子大キャンパスオナニー、おすすめだ。

何が一番感じるかっていうと、女子大生たちが、俺がここでオナニーしてることを何も知らないこと。自分たちがおかずにされてることを知らないこと。

ある意味、これが一番のおかずかもしれないね。

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