女4人男3人の乱交パーティ

俺、大学三年生。論文提出や就活をひかえてるけど、基本遊んでる。
とくに出会い系サイトで知り合った女子大生の花菜とセフレになってからは
顕著だ。セックスの楽しさを存分に味あわせてもらってる。

花菜とは週に二回ほどセックスしてるけど、もっと刺激が欲しいって話し合ってる。
何かもっと燃えるような行為ができないかって。

「乱交なんてどう?」
いつもの行為の後、花菜が言いだした。

乱交。
複数の男女が入り乱れてセックスを交える。
刺激を受けて刺激を与えてそこら一帯がセックスの快感でいっぱいになる。

乱交か。

これいいな。
「人がいるよな。集まるかな」
俺、半身を起こした。
花菜も乳を隠しながら体勢を変えた。

「私のダチでアレ好きな子3人くらいいるから」

俺の方は集まるかな。
集まらないことはない。
女子大の女の子と自由にセックスできるなんて話を持ち掛けたら
断る男はまずいない。

「じゃあこっちも3人集めとくよ」

乱交パーティの場所は花菜のアパートだった。
ラブホだと6人入りにくいし、旅館はもっとまずい。
俺の部屋より花菜の部屋の方が広い。

ところで女子大側の参加者は4人だった。
花菜が俺の耳にささやきかける。

「ダチが連れてきたのよ。いい子だから問題ないって」

その子はすぐにわかった。
ちょっと浮いてる気がした。
名前は「みどり」さんらしい。

「乱交のこと伝えてんのか」
「パーティに行こうって誘ったみたいだけど、詳しくは知らない」

ビールやジュース飲みながらの歓談から始まった。
乾きものツマミやお菓子、ロールケーキ、プリンまで持ち寄った。

若くて勢いのある声で盛り上がった。
人が見たらサークルか何かの楽しい集いだと思うだろう。

でも違うんだ。
これからセックスが始まるんだ。

打ち解け合ううちに、自然とカップルが生まれた。
俺の相手はもちろん花菜だ。

まず俺と花菜がしてみせた。
キスして乳揉んで、太ももを撫でた。
「ちょっと待って」
花菜が箱をあけて部屋の中央に置いた。
1ダースのコンドーム。

すると誰かがカーテンを閉めた。
妖しい空気がいっきに立ち込める。
急に静かになる。

すると周りのカップルも始めたよ。
女たちはみんな勝負下着だった。
セクシー系が多い。

唇吸う音や布がこすれ合う音、荒い息遣いまで聞こえてくる。

みんなが裸になるまでそう時間はかからなかった。

荒い息は喘ぎ声に変わった。
白い肉体のカタマリが三組、部屋の各所でうごめいてる。

「あぁ!イ、イヤ・・・アァァッ!」

「はぁン・・ぃやんっ・・ぁあン」

ふと見る。
相手のいないみどりがポツンとしてた。

体育座りして、物憂げな目で三組のセックスを凝視してた。
一人余計に連れてきたのはまずかった。
こういう場で相手が見つからないのは地獄にいるのと同じだよね。

ピストンを止めて、ひそひそと花菜に話しかけた。

「みどりちゃん、どうする。かわいそうなんだけど」
「気にしなくていいんじゃない?こういうこと好きな子じゃないと思うから」
「じゃあなんで連れてきたんだ」
「知らないわよ、私じゃないもん」

「花菜、悪いけど2回戦目はみどりとしていいか」
「むだよ。たぶんそんな子じゃないから」
「わかんねえぞ」

花菜に射精したあと、下半身を隠しながらみどりに近づいた。
みどりは最初俺を無視してた。

でもキスしたらぴくっと体を反応させ、とろんとした目で舌を出した。
乳揉んだら
「はぁ・・・っ」
と息を吐いた。

みどりの下着は安っぽかった。
やっぱりこういう場になると聞かされてなかったんだな。
ロールケーキとプリン買ったのは緑だって話だ。

花菜は煙草を吸いながらちらちらこっちを見てる。
その視線を感じながらのみどりとのセックスは燃えたよ。

「アンッ!んッ・・・ああッ・・・アン」
みどりの声も他の女に負けてない。

とりあえず一回戦を終えた男女がみなこっちを見てる。

正常位から騎乗位になった。
セックスになるとエロくなるいい女だった。

「みどりも、なかなかやるじゃん・・・」
と女の一人が言った。

騎乗位で射精を終えたら、俺のダチの一人が
「みどりちゃん、次は俺だよ」
と言った。
「いや俺だ、俺」

「ちょっと待って。ロールケーキ食べてからね」
と鳥がさえずるような愛らしい声でみどりが答えた。

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