高校生(17歳)の時に母親を無理やり②

実を言うと僕は半年ほど母との関係を断っていた時期がありました。

それは僕が大学に進学して1人暮らしをはじめた頃です。
(1人暮らしといっても実家から二駅ほどのところですが)

僕が家を出る前、やっぱりこういうのはいつまでも続けちゃいけないから、いい機会だしもうやめましょう。と母が言い出したのです。
それに僕がしょっちゅう求めてくるので肉体的にも辛かったそうです。

僕もいけないなという思いは持っていたので、そこで関係をやめることにしました。

しかし1度味わった快楽をなかなか忘れることはできません。

結局すぐにまた関係を持つことになるのです。

それは1人暮らしをはじめて半年ほど経ったときのこと。
心配した母が様子を見に部屋に来てくれました。

「久しぶりね。どう?変わりない?」
「ちゃんと食べてる?」

「うん」

テーブルに座り、そんなごく普通の親子の会話をしながら時間を過ごしていました。

そんな中、事が起きたのは
「お茶入れるね」
と言って母がキッチンに行ったときです。

僕の部屋はワンルームなので、キッチンはテーブルのすぐ目の前です。

ふと母の方に目線をやると、スカートからのびた母の脚、そしてスカートの上からでもわかる弾力のありそうな色気のあるお尻

ゴクリ・・

僕は生唾を飲み込みました。
それと同時に沸きあがってくる激しい情欲

僕は我慢できませんでした。

なにしろ1人暮らしをはじめるまでは毎日猿みたいに母とセックスしてましたから、そう簡単に忘れられるはずもありません。

「母さんっ!!」
僕は母に抱きつき、おっぱいを両手で鷲づかみにしました。

「やっ!!、ダメっ!!!!」
「ダメよっしないって約束したじゃない」

「ゴメン、でも我慢できない。したいんだ」

正直に言うと、1人暮らしをはじめてからも母のことはずっと忘れられませんでした。

「お願いだよ。したくてしたくてたまらないんだよ」
「ね?いいでしょ?しようよ」

スカートの中に手を入れて母の太ももを撫で回す
「ぁぁ・・母さん」

「ダメだって」

拒む母を僕は強引に押し倒し、そのまま最後までセックスしました。
母は終始困った顔をしていましたが、僕は久しぶりに味わう母の体に無我夢中でした。

「しないって約束したのに・・」

事がおわると母はそう言って、そのまま静かに帰っていきました。

でもこれでは終わりません。

次の日、僕は学校を休んで朝から実家に行き、再び母とセックスしました。
結局アパートはその日に引き払い、実家に戻りました。

家に戻った後は再び猿のようになり、日中夜問わず母の体を求める日々が続きました。

この時僕は19歳、母42歳

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