若女将の悩ましい腰つきに魂を抜かれた日

僕は、PCMAXという出会い系サイトで割り切り交際をした事があります。知らない人は割り切り交際なんて言っても、何の事かわからないと思いますが、出会い系サイトで知り合った男女が条件をつけてセックスをするんです。普通は、その時一回限りです。

中には相手の事が気に入って何度も同じ人と割り切り交際する人が入るかも知れませんが、それは人それぞれですね。僕が体験したのはある温泉旅館の女将さんとの割り切りセックスでした。

彼女の名前は、しずか(仮名)と言います。PCMAXで知り合った時の彼女は31歳のOLだと言っていました。彼女は気がついていませんでしたが、僕は彼女の事を知っていました。二年前に旅行に行った時の旅館の若女将でした。

きれいな女将さんだなと思った記憶があります。その彼女と出会い系で知り合ったんです。でも人生それぞれですから、もしかしたら旅館を辞めたり離婚したりしたのかもしれないと思ったんです。

だから彼女との割り切りデートが決まってから僕は予約するふりをしてその旅館に電話したらなんと、その若女将さんでした。声ははっきりと記憶しているので間違いありません。

(女将さんをしてて割り切り交際をするんだ?)

彼女の旅館は、僕のアパートから250キロ離れた所です。お客様商売をしながら割り切りセックスに興味を持つ美人女将に僕はどうしようもないくらい性欲をかき立てられてしまいました。

もちろん彼女の旅館に泊まった事があるという事は、言わないで4時間の道のりをものともせず彼女と会いました。僕にとっては夢のような魅惑のセックスでした。艶かな黒髪も一緒に僕の腕の中に入れて唇を合わしながらパンティーを脱がしました。

さわやかで艶やかな、和服姿の女将さんのほほえみと、自分の腕の中であやしく目を輝かせる女性が同じ女性というのが僕を興奮させてしまうんです。

「ぁぁぁ、し、しずかさん」

「入れて」

求められるままに彼女の膝を、自分の膝で開いてそそり立ったペニスを彼女の中に埋めました。そして抱きしめながら一気に貫いたんです。

「ぁぁぁぁあぁん」

お互い合意の上なのに、なぜかレイプしているみたいな気分になるんです。誰にも内緒の大人の遠距離デートでした。美人女将を人知れぬラブホテルで抱いて、コンドームもつけずに生で貫いているんです。興奮しないわけがありません。

「抱いてください。もっと強く」

「はっはい、でも、このまま中に出してもいいの?」

「だして…」

その時、これは癖になると思いました。体がゾクゾクするくらい感じるんです。ように興奮しながら彼女の中に射精したんです。そして一度じゃなく、二度、三度と彼女を求めたんです。それからなんです。時々彼女と遠距離の割り切りデートをするようになったんです。

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