視姦したら女が尻向けて来たw

夏。

やっと俺の季節がやってきた。

情熱の夏
興奮の夏

視姦の夏

これはあまり大きな声で言えることじゃないけど、俺の趣味は視姦だ。
目で女を裸にする。
電車に乗るたびに視姦してるといっても過言じゃない。
視姦は痴漢とちがって直接的な接触を行わないため、取り押さえられて鉄道警察に連行されることはまずない。

女性からは嫌がられることはあるけど、嫌がられるだけで終わる。
視姦男が検挙された話なんて聞いたことがない。
ある意味安全な痴遊びだね。

ところで俺の視姦には三つの方法がある。

①席に座って前に立つ女を視姦する。
②吊革につかまって前に座ってる女を視姦する。
③吊革につかまってホームで立ってる女を視姦する。

①は下半身がターゲットになることが多い。この視姦をやることが一番多いかな。
②は胸元。谷間。
③は目だ。目をじっと見つめるんだ。男の視線を感じた女がとる行動にはいろいろある。
恥ずかしながらも視線を合わせてくる女。
意識して視線をそらしてるけど、尻目にこっちを観察している女。
関心がない女。
その女の性格までがわかりそうで、おもむきのある視姦だね。
すぐに電車が発車してお互いはなればなれになるから、きわめて安全だ。

さて、視姦の夏と書いたけど、服が薄くなり肌の露出度が高まる夏が
視姦にもってこいなのは言うまでもないよね。

俺休日を利用して山手線をぐるぐる回って視姦を楽しむ。
主に①が多い。

でも、かならずいい女が目の前に立つとは限らない。
男だったり女でも年寄りだったり、ブスだったり。
とにかく理想的なおかずが来るまで待つしかないんだ。

美味しい獲物を待ち続ける食虫植物いたいなものかな。

その日も山手線にいた。
座席はすべて埋まっているけど、立っている人はほとんどおらず、
山手線にしては空いてるほうだと思う。

電車が高田馬場を過ぎたら、目の前に若い女性が立った。

ちらっと顔を見る。
丸顔で切れ長の目をした美人だ。
薄茶が混じった髪は胸まで伸びてる。

(きたぞ。おかずだ)

スキニーパンツと白いブラウス。
ブラのカップが少し透けて見える。
靴はハイヒール風のサンダル。

一点をじっと視た。

どこを見たかって?
決まってるだろう。
今さら言わせないでほしい。

そのぷりっとしたふくらみは不十分だった。
もう少し食い込んでてほしかった。
ほんとは縦筋が走っているはずなのに、表面はのっぺりとしてる。
毛が濃くて、筋が埋まってるのかもしれない。
この女の陰毛は毛深いのかも。

あの辺にクリがあるはずだ。
そしてソコをもう少し降りたあたりにラビアがある。
今は下着とパンツでピチッと固まってるけど、
自由になったら花のようなビラビラするはずだ。

勃ってきたからカバンで隠した。
こうなったら視姦は成功だと思ってる。
本音では見ながら精子出したいけどそれはむりだな。

女の下半身が落ち着かなくなった。
電車の揺れとは別の揺れが生まれてた。
少し腰を回転させたり、足を動かしたり、半身になったり、動揺してる。

これ、視姦に気づかれたときのサインだよ。
俺がアソコをじっと視てることに気づいたんだ。

こういう場合、決して顔を見てはいけない。
なぜなら彼女もこっちの顔を見てるからだ。
そうなると気まずい視線がぶつかることになる。
気の強い女だったら一言あるかもしれない。
「兄さんきもいんだよ、やめな」
なんて言われないとも限らない。

しばらく視てたら、女が急に移動した。
反対側の吊革につかまって、こっちに尻を向けたんだ。

要するに俺から逃れたわけだね。

でも忘れちゃいけないよ。
今度は「尻」が視姦されてること。

彼女が大崎で降りるまで、ずっと尻を視姦し続けた俺でした。

温暖化の影響か、日本の夏は最近長い。
楽しもう。

  • 抜ける (0)
  • エロい (0)



アダルトブログランキング参加中♪
 ↓ ↓


コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ