痴漢した後にポケットに諭吉を

私は、毎週水曜日にとある女性を痴漢しています。
もっとも、その女性には痴漢の許可をもらっていますから、好き放題に痴漢をすることができるのです。

しかし、なぜ女性に痴漢の許可をもらっているのか、その理由はおいおい説明します。
とりあえず、今週も水曜日になったら、いつものように通勤電車に乗って、指定した車両の指定した場所へ行きます。

そこには、いつも通り女性が立っていたので、女性のそばに立ちます。
そして、女性のお尻を触ったり、女性のスカートの中に手を入れたりします。

まあ、いくら女性から痴漢の許可をもらっているとはいえ、満員電車の状態なので、あまり大胆にはできません。
お尻やスカートの中を一通り触ったら、今度は女性から胸を当ててもらったり、逆痴漢をしてもらったりします。

痴漢を大いに堪能したら、降りる前に女性のポケットに、諭吉を入れておきました。
そう、私は女性にお金を払っているからこそ、合意の上で痴漢をすることができているのです。

実は、痴漢を誘ってきたのは女性の方からで、お金に少し困っているという理由で、1万円支払う変わりに好きなだけ痴漢してもいいと言われたのです。
それを聞いた私は、毎週水曜日に1万円を支払い痴漢をさせてもらっているのです。

本当は、お金さえ払えば週に2回でも3回でも痴漢をしていいと言われましたが、私も平凡なサラリーマンですから、週に1回が限度です。
でも、週に1回痴漢ができるわけですから、これほど興奮できることはありません。

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