はじめての屋外プレイにドキドキ

僕の彼女は、僕より一つ年下の21歳です。彼女との初体験は半年前にやっていて、アパートでは何度もやっていました。愛嬌があって明るい女の子でした。彼女は、高校時代は私立高校でソフトボールをしていて国体に出たこともあります。高校を出て高松市内の衣料専門店に店員として入社したんです。

セックスの相性も良くて最高の彼女でしたが、彼女と一度、屋外でのセックスをした見たいという願望がありました。それは彼女には男勝りで野性的な雰囲気があったからです。妄想の中で、野外セックスなんて絶対興奮できると思いだしたら、もうやりたくて仕方がなくなったんです。

そして、ある日曜日に源平合戦の古戦場がある屋島に遊びに行った時です。五色台の国民休暇村先に、岬の展望台があります。そこで胸に温めていた屋外でのセックスに挑戦したんです。

「えええっ、こ、こんなところで?」

「だれも、来ないよ」

「それは、わかるけど」

岬の先端の展望台でした。駐車場には僕達の車、1台だけでした。展望台の大きなコンクリーと柱に彼女を押しつけて抱きしめたんです。背後には瀬戸の海が広がります。青空の下で彼女の下だけ脱がして挿入したんです。

「ぁぁぁぁぁん。誰か来たらどうするの?すぐに止めてよ」

「大丈夫だよ、時々、見ながらやるから」

もうスリル満点でした。約30分間、柱の陰から時々駐車場の方を見ながら突きまくって中出しです。二度目はバックからと思っていたんですが、駐車場の方からカップルが来たので1プレイで終わりです。

その刺激と興奮の余韻が残っていたので坂出市内でラブホテルで二発!屋外のセックスで最高に盛り上がった休日になりました。

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