同級生のオナニーを目撃してそのまま…

僕が大学3年の時でした。同級生の山本素子がオナニーをしていたんです。彼女と僕は同じ大学の山岳部で場所は、夏期合宿の為に大学で借りていた市民体育館の会議室でした。まさかそんなところでオナっているなんて思わなかったのでびっくりしました。

それにトレーニングウエアーの格好で下だけ膝のあたりまで降ろして、やっている真っ最中でした。素子は、部屋に鍵をかけていると思っていて安心してやっているみたいでした。明るくて快活な素子のオナニーは僕には衝撃的でした。

「も、素子…..」

「あ………..」

僕の気配にびくっとなって、僕の方を振り向いた素子の驚きの顔を見た瞬間のお互いの気まずさと言ったらなかった。どうしたらいいのか、わからないというのは、ああいう時の事を言うんだろうと思う。

「か、鍵、掛かっているとばっかり…」

でもキャンパスでは、優等生で高嶺の花のような雰囲気のあった素子が、お尻を丸出しにしてオナニーをしている所を見たおかげで彼女との距離がずっと縮まったような気がしたんです。それどころか彼女の弱みを握って気分的には優位に立ったような気分にもなったんです。

その時、僕の心にどうしようもないくらい強い劣情が湧きおこった。気が付いた時、僕は素子に襲いかかっていました。彼女は困惑しながらも激しく抵抗しなかったのです。

「お、オナニーより、セックスの方がいいだろ…」

「いっ、いやあああ….」

僕は会議室で素子を犯したんです。というか素子も抵抗しなかったので犯したというのも正確じゃない。それに、その後も、時々素子とはするようになったんです。素子には彼氏がいたみたいだから僕はセックスフレンドかな!

つまり弱みを握った僕の口封じの為に、やらしてくれたんです。だから卒業するまでの1年間は、性的欲求不満にはならなかったんです。

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