職場の後輩をすき焼きパーティに誘ってお互いに欲情して・・・

名古屋に単身赴任していた時の事です。職場に実業団の陸上部があって駅伝チームがあったんです。それほど強豪じゃないですが、名前を聞いたら多分聞いた事があるって言う人も入るかも知れません。僕は、ボランティアでたまに支援していたんで部員の女の子は結構知っていました。

平均年齢は22歳くらいなので、彼女達は妹みたいなものです。そんな中に僕の隣のデスクに座って一緒に仕事しているいる21歳の女の子がいて名前は山口るみ子(仮名)って言います。僕は童顔なのか27歳なのに若く見られます。良く冗談を言うからかも知れないけど女の子からも話しかけられます。

単身赴任でアパート住まいでした。普通、独身の女の子を妻帯者が誘うもんじゃないという事は解っていましたが。独り暮らしの気楽さもあって彼女にアパートですき焼きをごちそうしたんです。勿論ビールも準備して二人きりです。ああいうのって良くないですね。女の子の方も二人きりというのを凄く意識して好奇心を持ってしまうみたいです。

お酒が入ったら、いつの間にかどちらからともなくキスしていました。勿論、一度したら、二度、三度としたくなって、三度目のキスの時は、アソコが堅くなり始めましたです。彼女も若いから性的好奇心があったみたいでブラを外したらプルンと弾んだ胸の上でピンク色の乳首が固くなっているんです。

乳首を何度も吸ったり舐めてたりしていたら、彼女の息遣いが乱れているのがはっきりと解りました。クールフェミニンのショートカットの柔らかい髪の色とつぶらで潤んだ瞳を見つめたら、もうやりたくて堪らなくなってパンティーを脱がして生挿入してしまいました。

「ぁ~はぁぁ~ん」

腰を細かく動かしながら奥まで入れて密着感が高まったら、もう後戻りできない禁断の果実の味でした。陸上をしているせいか、細身なのに凄く肉づきが良くて締りもいいんです。

「今日は、中出しして大丈夫な日なの?」

「だ、大丈夫だと思いますぅ」

「じゃあ中に出すよ、ぁぁぁ~凄い~出すよお~」

「ぁぁぁぁぁん、せんぱいい」

バックの中に入れていたコンドームは一度も使わずに、三回やったんです。幸い妊娠しなくて事無きを得ましたが、あの日の彼女とのセックスは文字どおり禁断の蜜の味わいでした。

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