見合結婚した妻との夜の生活が良くなって来た!?

私の妻は上司の娘でした。妻は東京の国立大学での秀才で大学病院の研究員でしたが私と結婚して専業主婦になったんです。26歳の妻は見かけも悪くはなく育ちのいい女性でした。でもプライドは高い女性でした。私も上司の妻だという事で遠慮していた部分もあったと思います。

妻との夜の生活でも、やってはいけない注文が多くて不完全燃焼する日が多かったんです。プライドが高すぎてサービスが適当で指名客の少ない風俗嬢とセックスしているみたいな感覚でした。そんな、ある日、会社の飲み会で、少しほろ酔い気分で帰って来たのですが、妻のネグリジェに欲情して求めたら、酒臭いという事で拒まれました。

その時、日頃から物足りないセックスをしていた欲求不満が爆発したんです。ネグリジェをはぎ取り、ブラを引きちぎるように脱がしました。パンティーも荒々しく脱がしたんです。

「ぁっ、ぁなた~やめて、なにするの」

非日常的な事をするのはとても緊張します。そして妻の驚きの顏に異常な事をしている実感が湧いて凄く興奮していました。ところがその時、自分の持ち物の固さがいつもとまるで違う事に気がついたんです。性的にも異様に高ぶっていたのです。時々、自分自身の根本に痛みが走るくらいでした。勿論その痛みは心地よい痛みなのは言うまでもありません。

気持ちも荒々しく動物的になっていたんです。そしたら妻がいつもより一段と愛らしく思えたんです。挿入して腰を動かしていても、もっと深く、もっと奥まで突かないと気が済まないんです。いつもとはまるで違う荒々しいセックスでした。ところが、嫌がっていた妻に変化が起きたんです。

「ど、どうしたの貴方…」

「どうもこうもないだろ!自分の妻とセックスするのがいけないのか?」

罵声を浴びせるように言いましたが、もう私は自分でも異様に興奮しているのを感じました。それに、もう一つ驚いたのは、妻が聞いた事もない甘い声を出すんです。

「ぁぁん、ぁっ、ぁなた~やめてぇ」

背筋がゾクゾクするような甘い声でそう言うんです。勿論、妻のそんな声に刺激されて腰使いはもっと激しくなります。

「ぁ~ん。いつもと違う…ぁぁ~ん。凄ぃぃぃ感じる~」

どうしてもっと前からこういう風にしなかったのかと思ったほど、妻と気持ちが一つになった気がしました。それが僕の独りよがりではない事は、抱き合っているとわかります。あんなにベッドの中で品行方正だった妻が、僕の腰の動きに合わせて自分から腰を突くんです。

「ぁぁぁ~礼子~」

「もっと、突いて~」

「ぁぁぁいいよ~、いくらでも………」

結婚して1年過ぎた頃の出来事でした。あの日から妻は、凄くエッチになりました。しかも激しいプレイやフェラも、時間を掛けてやってくれるようになりました。もちろん、それは僕にとっては最高にうれしい妻の変貌でした。

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