陸上部の先輩との屋外での鮮烈な思い出が僕を悩ませてくれる

洋画を見ていて屋外でバスケットの練習をしていた男にそれを見ていた高校生の女の子が公園でレイプされるシーンがありました。恐怖におびえていた少女が、やがてうっとりとした表情に変わって行くシーンを見ていて胸騒ぎを覚えるほど興奮しました。どうしてかというと、その洋画の中でレイプされていた少女の喜びの表情は僕の記憶の中にもあったからです。

(小林さん……..)

あれは高校の時の思い出でした。僕は高校二年で、小林夏子は三年生の陸上部のキャプテンです。基本メニューは、屋外走の時間走でした。先輩は中距離で3000m僕は短距離の200mの選手でした。

練習時間は2時間です。中距離の選手は山の中のコースとは言え範囲は指定されていました。でも僕はトラックとその周辺施設でしたが、指定コースなんか走りませんでした。時々、仲間もやる事でしたが、その日僕が走ったコースは山道で完全な禁止地域でした。そのランニング中にキャプテンの小林さんと山の中でバッタリ遭遇したんです。

「あっ、先輩、どうして?」

「貴方だって…」

小林先輩は目立ちたがり屋で、他の女子部員はトランクス型のユニフォームなのに、一人だけショーツ型のユニフォームでした。長身で体の発達もいいので新緑の中で見ると真紅のショーツはまるでビキニでした。陸上部の男子の間でも小林先輩のセクシーなユニフォーム姿は人気なんです。

その人気の秘密も普通の人気じゃなくて小林先輩は性的好奇心が強くて高校1年の時に2人の陸上部の先輩とエッチしているという話が男子部員の間で語り継がれていたからです。小林先輩とエッチした先輩は二人とも短距離の選手でした。噂だと肉感的な男子に凄く興奮するらしいんです。

でもその噂は本当でした。ハッキリと誘われませんでしたが、僕に興味を持っているみたいで山の中で思わせぶりな事ばかり言うんです。でも、僕も先輩と二人っきりというのが刺激的でした。

「エッチした事ある?」

唐突にそう言った先輩の表情は好奇心にあふれていたんです。大学に入って風俗で3回回、出会い系で5回エッチは経験しましたが、あの時の先輩とのエッチに勝る快感はまだありません。

木立にもたせ掛けた小林先輩の真紅のショーツを降ろしたら真っ白なお尻が目に飛び込んで来た時の衝撃と興奮は、今でもはっきりと覚えています。先輩を妊娠させてしまうかもしれないというスリルさえ快感になりました。

「ぁぁぁぁ~先輩~~」

体中が快感と感動で震えながら先輩の膣の中に凄い勢いで射精したんです。今年の誕生日で22歳になります。まだ彼女もいません。久しぶりに小林先輩との中出しの初体験を思い出して、僕は携帯の出会い系サイトの掲示板を開きました。今メールしている女の子は僕と同じ大学生です。先輩とのエッチを思い出して、久しぶりに無性にエッチして見たくなったんです。

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