仕事先の奥さんの誘惑が凄くてつい・・

僕は兵庫県の19歳の会社員です。と言っても勤め人じゃなくて作業員かな? 親戚の叔父さんが僕も含めて従業員五人の小さなリフォーム会社を経営しています。僕は高校を出ると直ぐ叔父さんの会社で働いていたんです。ある時、池田市郊外の大きなお屋敷のリフォームの仕事がありました。

そこのお手伝いさんの中に綺麗な女の人がいて、なぜか僕の事を気にしているみたいなんです。その事に気づいた先輩が僕を冷やかすんです。

「あの奥さん、お前に気があるみたいだぞ、この色男! 」

「えっ?、お、奥さん? あんな若いのに? だって、ここの主人は?」

「ああ、旦那さんは65歳の市会議員だよ。ほんでえ~奥さんは、25歳で、あの美人やからな~ほんま犯罪やで、これは~」

(…….お手伝いさんじゃなかったんだ。)

「旦那さんは、年やからな~奥さんも欲求不満になるわな~お前、奥さんに狙われてるかもな、うははは…」

「そんな…」

そして、リフォーム工事も完成に近づき最後の仕上げで人数は最初の4人から1人になって、簡単な塗装の仕事に、僕一人で言ったんです。その仕事中の事でした。上半身はランニングシャツ一枚で仕事をしていると、突然、奥さんがシャツの中に手を入れてタオルで背中の汗を拭いてくれるんです。

驚く僕を無視してです。真後ろから上品な香水の香りが匂って来るので仕事どころじゃありません。

「男の人の背中ってセクシーね……」

「あ、あのぉぉ」

「ジッとしてて…」

「彼女いるの?」

「いないです。」

「前も拭いてあげる。こっち向いて」

言われた通りにして奥さんの顔を見たらあまりの淫らな表情に、ドキッとしました。それは男なら本能的に感じる求愛の表情でした。

「キスしてもいいわよ」

「えっ?」

そう言いながらランニングシャツの中に手を入れて胸を拭くんです。黒髪からトリートメントの香りが鼻を衝くと、一気に性欲が沸き起こって来たんです。僕は、堪らず奥さんをいきなり抱きしめてキスしたんです。すると拒みませんでした。舌を口の中に入れたら鼻から熱くて甘い息を吐き出すんです。

(ぼ、僕の性じゃないぞ!)

ブラウスのボタンを外して、ブラジャーのカップの中に手を入れたら指先に胸の感触を感じます。柔らかな胸を揉んだら、僕の下半身は勢いづいて激しく勃起してしまいました。

「すご~い、固くなってる。」

「誰にも、内緒?」

「は、はい。…」

突然、奥さんはしゃがんで僕のズボンとパンツを降ろして勃起した僕のバットを口に含んだんです。

「あぅ……」

「ぁは…..」

「はぐぅ…….」

「思い切り固くしてあげるから、入れてね」

(すっ凄すぎ……..)

執拗なフェラで鉄の棒のように固くなったんです。僕は、息を弾ませて、奥さんを立ち上がらせて挿入したんです。

「ぁは~……ん」

両手で尻を抱えたら奥さんの方からキスして来ました。エッチな奥さんに大興奮して最後まで行ってしまったんです。その3日後にリフォームは終わりました。でも奥さんの携帯の電話番号は僕の携帯の中に、ちゃんと登録してあるんです。

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