マンション内の魅惑の乱交プレイでした

携帯のメールのキーワードは『蜂蜜クラブ(仮称)』でした。送り主は同じマンション内の32歳の人妻のあずささん(仮名)でした。海外出張者の多い半ば社宅のようなマンションでした。そんな有閑マダムの多いマンションだったんです。知らない人はそのクラブの存在を全く知らず。知っている人の間だけで情報共有している垂涎物の秘密クラブでした。

メンバーは男性が6人で、女性が6人、私も含めてこの12名の間で夫婦関係にある人はいません。つまり、全員が他人同士なんです。そして全員が同じマンションの同じ棟でした。会場は大抵は304号室のあずささんのマンションがパーティ会場でした。海外出張がとても多いあずささんの部屋を挟むように両両隣の人妻がメンバーだったので、あずささんの部屋は格好の場所だったんです。

6人もいるから週に一度は一組以上集まるので、必ず垂涎の大人のパーティが開かれます。始めて参加した時は、三対三でした。私のお相手は、2階の杉田千鶴(32)(仮名)でした。僕は35歳です。ごく緊張したのを覚えています。僕が招かれた時、もう二組の男女は濃厚なキスをしていました。その雰囲気に、乗せられるように千鶴さんとソファの上でキスをしたんです。やがて僕の周りで二組の男女のセックスが始まりました。

「凄いですね」

「ええ、なんか私も変な気分に….」

恥かしそうに顔を明らめる千鶴さんも僕と同じく初参加の人妻でした。直ぐそばで聞こえる悩ましい声に駆り立てられるように、僕は千鶴さんワンピースを脱がせて裸にしたんです。

「生で入れてもいいですか?」

「……..はい」

その時、背後から主催者のあずささんの声が聞こえました。

「大丈夫よ。全員ピルを飲んでるから妊娠の心配はないわ、思い気り生セックスを楽しんで」

「生セックス….」

千鶴さんは軽いパーマが掛かって鼻が少し上向きの愛らしい美人でした。どうして、こんな美人が乱交パーティーにとも思いましたが、僕も同じ穴のムジナです。割り切って楽しむことにしてソファーの上であおむけにした千鶴さんに深々と生で挿入させて貰いました。

もう今は、複数の男女の喘ぎ声で異様な雰囲気でした。僕も、動物になったような気分で千鶴さんの体を抱きしめて精一杯、突き立てたんです。

「ぁぁぁぁっぁあぁぁぁん、すごぃぃぃ」

挿入したら、やはり男の体を知っている人妻です。直ぐに甘い声を上げて息を乱しました。メールに入っていた。「魅惑の生セックスパーティー」はウソじゃなかったんです。

避妊処置をしているという安心感もあって、僕は千鶴さんの中に、思い切り射精させて貰いました。そして相手を変えて、あずささんとも…そして、もうお一人の小麦色に焼けたギャル風の奥様ともしたんです。週に一度の乱交プレイです。僕のマンションはあずささんという方のおかげで限りなく刺激的な生活空間なんです。

  • 抜ける (0)
  • エロい (0)



アダルトブログランキング参加中♪
 ↓ ↓


コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ