初めての生チンポを与えた日

いままで、誰にも話したことがなかった、わたしの秘密の経験を投稿させていただきます。
それは、愛人である奈美恵とのセックスです。

奈美恵と私は、セックスフレンドの関係でした。
彼女とは、あらゆるセックスをしました。
なかでも、いちばん興奮したのが奈美恵が働く会社のビルの裏でのセックスです。

仕事終わりの奈美恵をそこへ呼び出し、壁に手をつかせて後ろを向かせます。服の下に手を入れ、ブラのホックをはずし乳房を揉みしだきます。

「お願いします、松本さん、会社の人に見つかったら大変なことになっちゃう…」

「君が声をがまんすればいいだけだ」

乳首を摘むと、奈美恵はうつむき下唇を噛んで、必死に耐えています。

奈美恵は、私にたっぷり調教されていますから胸だけで相当感じるように仕込んであるのです。

乳首を捏ねるだけで立っていられなくなっている奈美恵のパンティの中は、もうトロトロです。
スカートをたくし上げ、パンティをずらして私の生のチンポをあてがいます。

奈美恵には、まだ生チンポの快感を与えたことはなんかったのです。

「どうだ?私の我慢汁で擦られると気持ちいいだろう。このまま入れてやろう」

「ァ、ァ、ア・・・生のオチンチン・・・気持ちよすぎますぅ・・・」

先端で入り口あたりを行ったり来たりするだけで喘いでいる奈美恵の中に、思い切り突き刺し思うがまま腰を振りました。

「アア!アアァア!」

「そんなに声を出すと、誰か来るぞ奈美恵」

「ハイ、、ハイ、がまんします、ううう・・・」

最後は、奈美恵をひざまづかせて口の中に思い切り出しました。精液は奈美恵の口内には収まりきらず、ドボドボと溢れていました。

  • 抜ける (0)
  • エロい (0)



アダルトブログランキング参加中♪
 ↓ ↓


コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ