子供を預けてる保育園の保育士と屋上でセックス

保育士の恵美は29才。はっきりいって行き遅れました。

しかし、なかなか見た目はかわいい感じがするのでやってみようかと考えたのです。

保育園の屋上は滅多に人が来ない場所です。

ですから、呼びだすにも好都合。園児が屋上に上がっているのが見えたといったら走って屋上に上って行きました。後は、ゆっくりと登って行くだけ。屋上にあがったら一応、鍵を閉めてこれで一安心。恵美には二人きりになりたかったというとはにかみ笑いを返してくれました。

そう、恵美とは園児の父親と保育士の関係から一歩進んでしまっているのです。

そして、屋上の縁にてをつかせてお尻をこちらに向かせます。

ジャージ姿というのは色気が無いはずなのに妙な艶めかしさを感じさせてくれます。下のジャージを足首まで引きづり降ろすと可愛いお尻が小さな布を纏って現われました。どうやら普段からエッチな下着を付けているようです。

そのままの姿勢を維持させながら左手で胸を弄り右手で女の芯を弄りだすと甘えたような声を出して身をくねらせるのです。

指の動きを速めるとそれに合わせて声もだんだん高くなってきます。

下を見下ろすと園児たちが走り回って遊んでいます。私の息子もその中の一人です。完全に濡れてしまった恵美の中にいきり立っているモノを当てがうとスルりと埋没。

腰を打ちつけるとそれに合わせて卑猥な嬌声を上げながらも濡れ方は激しくなっていきます。チャイムの音に合わせるかのように丁度よく射精。

行き遅れた女は性欲のはけ口を求めているのです。だから、保育園の送迎も進んでやってみると良い事があるものです。これでも、妻からは優しい夫だと思われているのですよ。

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