自分の彼女を他の男にレイプさせてオナニー

友人のSは変わった趣味を持っています。なかなかカッコ良い男なのですが女の子とエッチするのが好きではないのです。どちらかと言えばオナニスト。

ですから、Sの彼女たちは他の男の相手をせざるを得ないのです。

真紀という娘がいました。Sの外見に惚れてしまったのです。そして、ホテルにSに連れられてきました。
「真紀は、これからこのNに抱かれろ。」
「えっ!?」
Nとは、私の事です。びっくりするのは当然です。

「S、どういう事?」
「Sの望みを叶えてあげようね。」

優しく言葉をかけながらも強引にベッドへ連れて行きそのまま押し倒します。

「やだっ、やめて。」

そんな抵抗を続けている真紀を押さえつけて手首に手枷をはめるのをSが手伝ってくれました。そして、パーティが始まりました。

あまり騒がないように轡を噛ませてから一枚ずつ衣服を脱がせていくのです。Sは興奮して自分のモノを握りしめています。
ブラを外して乳首を露出せせると真紀はジタバタともがきましたが無駄な抵抗です。

ゆっくりと乳房を揉みながら下へ手を伸ばすと脚を必死に合わせて抵抗をするのですがその抵抗は無駄というものです。ゆっくりとパンティを脱がせると涙を滲ませた目でSに助けを求めるのですが既にSは自分のモノを握りしめて恍惚の表情を浮かべています。

「諦めな、俺が気持ちよくしてやるから。」

そう言って脚の間に分け入れて既に大きさの限界に達したモノを入れるのです。

嫌がっている割にはよく濡れているものでしまいには感じ出してしまうのですから真紀に取っても悪い経験では無かったでしょう。

こうして、毎回新しい彼女を作る度に僕の美味しい思いをさせて貰ってます。

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