PCMAXで出会った女の脚をパンストごと舐めてみた

破れたパンストにエロスを感じるのは、俺だけじゃあ無いはずです。破れた箇所から覗いているのはただの脚なのに、そこから放たれる途方もない色気・・・ああ堪らない!!

そんなわけで、今回のターゲットは『パンストが似合う女性』に決定。友人には「パンストフェチ乙」とか言われましたが、好きなものを我慢するような生き方、俺には出来ません!

今回利用したのはPCMAX。友人のひとりが「良い!」と進めてきたのでお試し利用です。

掲示板をみると、サポ希望っぽい書き込みを発見。カテゴリは「今すぐ会いたい」だったので、即アポの期待も高まります。

その人―美咲さんに決めたのは、すらりとした脚が色っぽかったから。写真は素足でしたが、この脚には絶対にパンストが似合うと確信しました。

美咲さんの出した条件は、ホ別苺。吹っ掛けてくる子も多い中、お財布に優しい相手ですw

「誰かにみられると、面倒くさいことになるから・・・」と美咲さんがいうので、待ち合わせはホテルの一室に。そこでそのまま、エッチすることになりました。

俺が先に待つ形になったんですが、なんかすげー緊張しました。ホテトル利用する人とか、いつもこんな緊張感で待ってるのか。

「じゃあ、よろしくお願いします」
「こちらこそ~」

美咲さんの印象は・・・一言でいってしまえば、雲のような人。口調もふんわりしていれば、セミロングの髪もスカートもふんわり。歳は20後半とのことですが、とても若々しく可愛らしい人でした。

「あ、パンスト履いてきてくれたんだw」
「だって、約束だったでしょう? そこのコンビニで替えのパンスト買ってきたから、これは破いても大丈夫だよ♪」

じゃあ、遠慮なく!!・・・と行きたいところだけど、破いていないパンストにもそれなりのエロさがある。なので、まずはそれを堪能することにしました。

「やだぁ!(俺)くん、パンストごと舐めるの~??」
「くすぐったい?」
「少しだけ・・・変な感じ・・・っ」

そりゃあ、パンストごと脚舐めまわすやつなんて、そういないわなwふと、友人の「パンストフェチ乙」という言葉がよみがえります。・・・いやいや、俺はまだ軽症だから大丈夫。

美咲さんの脛を中心に舐めまわしたところで、指に力を込めてパンストをビリッ!!その穴から舌を指し入れて、生脚を堪能します。

「(俺)くん、普段からこういうことしてるの・・・?」
「いやいや!それはないってw 美咲さんの脚がすっごい綺麗だから、こういうことしてみたくなるの!」

そういうと、美咲さんは嬉しそうにニヤリ顔。そりゃあ、脚が綺麗っていわれて嬉しくない女性はいないしね。

さて、パンストで楽しめるのは脚だけじゃありません。

「ここ、ぐっしょりしてるね」
「だって、(俺)くんの舌エッチだし・・・その、久々だし」
「じゃあ、たっぷり舐めてあげるね」

俺は美咲さんのアソコに覆いかぶさるパンストをビリッと破り、パンティを横にずらして舐め舐め。パンティを脱がせるためには、パンストを脱がさなきゃいけないけど・・・それは勿体ない。

「は、あぅ。 (俺)くん上手~・・・っ!」
「一回いってもいいよ」
「舌じゃ、だめ~・・・」

美咲さんは熱っぽい目で、俺に入れてと悲願。俺も辛抱堪らず、そのままパンストの穴に息子をぶっ挿しました。

動くたびに、パンストとパンティが息子を擦ります。

「あっ・・・あ!(俺)くん、(俺)くん!」

本当に久しぶりのエッチらしく、美咲さんのあそこは半端なく息子を扱きます。ねっとりと絡みついてきて、接合部をがえらいことになってますw

「だめ、だめ~ぇ!! そんなにしたら、わたし・・・!!」

俺は構わず、腰をガンガン打ちつけます。次の瞬間、美咲さんが俺にしがみつきました。そして、全身をブルブルと震わせます。先にいってしまったようです。

俺はあと一歩のところでいけなかったので、美咲さんの上のお口でいかせてもらいました。美咲さんフェラ上手い。あれヤバい。上も下も最高。

シャワーを浴びた後は、ルームサービスで空腹を満たして解散。「家族に知れると、(俺)くんに迷惑かけることになるから・・・」とアドレスは教えてもらえませんでしたが、まあそういう理由ならね。ちょっと残念ですが、パンストを堪能できたので良しとしておきますw

  • 抜ける (1)
  • エロい (0)



アダルトブログランキング参加中♪
 ↓ ↓


コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ