屋外で酸欠状態になってコーチと初体験してしまいました

背泳のタイムトライアルとしていた時です。バサロスタートで潜り過ぎて初めて経験したブラックアウト(脳の酸欠状態)でした。競技では15m以上は違反になりますが練習中に調子に乗って長くやり過ぎたんです。プールサイドで気がついた時も意識がぼうっとしていて体が動かせませんでした。

「中原~、大丈夫か~」

(コーチ……..)

その日は屋外プールでマンツーマンの特別練習中でした。高台の上にある私の高校のプールは屋外で林に囲まれた木立の奥にあるんです。だから、あの日のプールサイドには誰もいなくて…それで、初体験する事になったんです。

「中原、しっかりしろ…」

(コーチ…….)

コーチが肩から水着を外しているんです。そして胸をはだけるんです。おかげで右の胸はハッキリと露わになりました。

(な、なにを…)

口に出そうとしても、口の中がモグモグするだけで言葉になりません。体は信じられないくらい重いんです。

「全く、無茶する奴だ。」

そんな事を言いながら水着をまくって行くんです。やがておへそのあたりまで水着を脱がされて上半身は裸にされました。マッサージシートの上で空には雲一つない青空が広がっていました。私は愛撫されていたんです。胸を揉まれ、乳首を吸われて舌先で転がされます。

「ぁ…ん」

「中原!…」

時折胸に感じる甘い痺れのような疼きが、やがて快感になって来ました。私の体にまたがったコーチは水着を折り返してどんどん下に下げていくんです。脱がされていると解りました。下半身に空気が触れるのを感じて脱がされた事を知りました。その時、やっと小さな声が出るようになったんです。体もゆっくりだけど動かせるようになりましたが、その時には全裸になったコーチが覆いかぶさって来たんです。頭がひどく混乱していました。恥ずかしい部分を愛撫されて濡れているのを感じたからです。

「ぃや…ぃやん…」

セックスに対する好奇心もあって強い口調で言えません。

「じっとしてろ、すぐ終わるから」

私が感じていると気づいたコーチの表情には笑みが浮かんでいたんです。

「ぁんっ!」

オナニーしている場所にコーチの大きな物が入って来ました。痛かったけど不思議な痛みでした。少しずつ気持ちが良くなって来て、やがてはっきりとした快感になったんです。

(ぁぁぁん感じてる…)

「な、中原~」

気がついたらコーチの背中に手を回してしがみついていました。あれは、忘れもしない高校三年の夏の出来事でした。プールサイドでコーチと初体験したんです。

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