レストランのトイレで愛人にしゃぶってもらいました

出会い系サイトで掴まえた、僕の愛人みーちゃん。
近場に住んでいるので、たまーに街中ですれ違ったりします。

とはいえ、基本的には互いにノータッチ。私生活に干渉される関係って疲れるだけですからね。

でも最近みーちゃんは、金銭以上に精神的に(僕に)依存しかけてるみたいで・・・パパとしては感無量ですがw、いかんせ世間様の目が怖い。

その日、僕は営業で外回りをしていたんですが、聞き覚えのある声に呼ばれて振り返るとみーちゃんがいて・・・「パパ~!」ではなく「あの~!」「そこのオジサン~~!」だったことが救いです・・・。

同僚には“親戚の子”と説明し、「せっかくだから一緒に昼食して帰るわw」と言い訳。

僕はみーちゃんの手を引いて、急いでその場から移動しました。

言い訳の通りレストランにでも・・・と思ったんですが、途中でみーちゃんに引っ張られ、気がつけば男子トイレの中。

障碍者用の広い個室に連れ込まれ、いきなりキスされました。

「・・・みーちゃん。外で僕を見かけても、声を掛けちゃだめって言ったでしょ?」
「言ったけど・・・パパの姿みたら、アソコが変になっちゃったんだもん・・・」

ほら―と、みーちゃんは大胆にも、僕の手をスカートに招きます。

ミニスカートなので、ちょっとたくし上げただけでもパンツが見えそうです。

「・・・本当にぐしょぐしょだね」

タイツ+パンツの上からだというのに、僕の指には“にゅるっ”っとした感覚が伝わってきます。

急に悪戯心が湧いて、クリの辺りを強く押すと「ひゃっ」という嬌声が飛び出ました。

予想外だったのは、この嬌声で僕の股間が戦闘モードに移行してしまったことw そこで僕は、みーちゃんに交換条件を出しました。

「みーちゃんがここでフェラチオしてくれたら、みーちゃんも良くしてあげるよ」
「いいよっ・・・約束だからね、パパ」

みーちゃんは僕の足元に跪き、素早くベルトを外します。そのままズボンごと僕のパンツをおろし、舌で愛撫。これまでの関係で結構仕込んできたので、僕のいいところを中心にしっかりと奉仕してくれます。

「ひゃひゃ・・・ひゃひゃ(パパ、パパ)」
「すごく・・・いいよ・・・!」

これって、割とマジで僕に依存してない?

頭をなでなでしてあげると、みーちゃんは嬉しそうに甘えてきます。ちゅーちゅーと僕のアソコを吸い上げ、指は玉をマッサージ。

このままみーちゃんの口に出したい気もしたけど、最近仕事で疲れてて、二発目を出せるかどうかわからない。僕はみーちゃんの頭を抱え、アソコから離しました。

「入れてあげる。タイツ下ろして、後ろ向いて?」

僕のもので汚れた手のまま、みーちゃんはタイツを下ろします。あ~・・・汚れちゃったね。

この汚れたタイツのまま帰宅=みーちゃんが街中を歩くかと思うと、すごく変態的な気分になりますw

「早く・・・っ、パパ早くして!」
「いくよ!」

ずずっ!!―と僕はみーちゃんを一突き。

まったく愛撫していないのに、みーちゃんのそこは僕のものを一口で頬張りました。
とろっとろで、このまま溶かされてしまいそうなほど熱いです。

「あ、あ・・・!」
「これが欲しかったの?みーちゃん」
「そぉだよ・・・もっと奥、じゅぶじゅぶってしてっ!」

僕らは小声で話しながら、夢中で求め合います。

個室の外に気配はありませんが・・・僕の心臓はもうバクバクです。

どこにでも居そうな営業マンが、障碍者用の個室でこんなことをしていようとは、誰も思わないでしょうw

みーちゃんは必死に声を抑えていますが、この状態でいかせるのはちょっと不安。

「みーちゃん、いきそう?」
「う、ん! いっちゃ・・・!!!」
「!!??」

僕はタイミングを見計らって、便器の水を流します。これで多少、みーちゃんの声と音はかき消せるでしょう。

ブルブルと震えながら耐えるみーちゃんを支えつつ、僕はいつものように出し切ります。みーちゃんの中が、僕の精液を飲み干す様に上へ持っていく(うごめく)感覚が伝わってきて堪らない。襞も、ひくひくと僕の根元を刺激してきます。

「みーちゃん、みーちゃん」

みーちゃんはぼ~・・・としています。興奮も相成って、いつもより強く飛んじゃったみたいです。

でも、これじゃあ終われない。

僕は、精液とみーちゃんのお汁で汚れてしまったアソコを突き出します。

「僕は仕事に戻るから、最後にお掃除フェラしてね」

最後は、腰砕けのみーちゃんを便器に座られ二度目のフェラチオ要求。やっぱり二発目は出なかったけど、ペーパーで拭くより綺麗になるしねw

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