出会い系の人妻に足コキしてもらった

若い子もいいけど、たまには人妻もいいよね!
というわけで、出会い系サイトでエッチしてくれそうな人妻探し。

人妻=欲求不満=タダでやらせてくれる・・・なんてイメージもあるけど、現実はやっぱりお金がものをいう。人妻とやりたいなら、始めからサポ希望の人を探したほうが早いです。

その日の僕はすごく欲求不満だったのでw、即アポを基本とする掲示板を物色。

ホ別3の条件でゲットしましたw

今回、僕のお相手をしてくれたのは佳織さん。年齢は30代で、見た目は相応って感じ。だけど外見に無頓着な人ってわけじゃなくて、清潔感がありました。

待ち合わせ場所にいた佳織さんは、いささか緊張した面持ち。

サポ慣れしていないのか。はたまた家庭や夫への罪悪感か。すごくかわいそうなこというけど、男はこういう表情に欲情したりするんだよねw いかにも、いけないことをしている感じで。

でも、そうした意味の表情じゃなかった。ホテルの駐車場で、佳織さんは僕に話してくれました。

「(僕)さん・・・実はわたし、謝らないといけないことがあります・・・」
「な、なんですか??」

佳織さんは俯いたまま、しばらく言葉を濁しました。僕はただ待ちます。

「その・・・あの、き、昨日の夜から生理がきてしまって・・・」

だから今、わたしのアソコすごく汚い状態なんです―と。

そういえば女性って、生理中は敏感になるとかいうけど、どうなんでしょうね??

僕は生理中の女性とエッチした経験ありませんが、試した友人は、シーツどころか布団も血まみれ・部屋に充満する血生臭さにおもわず吐いたそうです。どんだけ激しいことしたんだよw

「本当にごめんなさい。待ち合わせ場所で、ちゃんと話せばよかったんですけど・・・なんだか言い出しにくくて、ここ(ホテル)に来るまで話せませんでした・・・」
「すごくデリケートなことですもんね・・・あ、大丈夫です。僕、怒ったりしてませんよ」

佳織さんだって、好きで生理になったわけじゃないしね。さて、どうしたものかな~。

「あの」

佳織さんが言います。

「口か、足じゃだめですか・・・?」
「それは、フェラか足コキってこと?」
「そうです。口は下手なんですけど・・・足はけっこう自信あります」

足コキか~・・・そういえば、あんまりしてもらったことないな。例の愛人ちゃんは足もばっちりネイルしてて、凶器の状態だしw

「じゃあ足コキでお願いします」

車内でも出来ないことはないけど、やっぱ狭いのは息苦しいのでチェックイン。

僕と佳織さんは、向かい合うようにベッドに座りました。

「これだと、指があまり使えないから・・・」

と、佳織さんは僕の目の前でタイツを脱ぎ捨てます。色白で、なんとも美味しそうな脚ですw

「それじゃあ、いきます・・・」
「お手柔らかにお願いします」

佳織さんは、器用に両足で僕のアソコを持ち上げます。手とは違う、ちょっと固めの感触です。

そのまま足の指で揉みつつ、佳織さんは器用に僕の皮を抓みますw
引っ張られて、痛気持ちいいww

「ど、どうですか??」
「続けて下さいっ」

僕の皮を一通りいたぶるとw、佳織さんは踵で玉袋をぐにぐに。軽ーくなんですけど、磨り潰すように踵で遊ばれて、その刺激に僕はクラクラ。痛い。けど気持ちいい!

これは是非とも愛人ちゃんに仕込みたいww

「すごいですね・・・このままいきそうですw」
「ふふ・・・我慢しないでくださいね?」

本当に、佳織さんの足は器用。親指と人差し指をいっぱいに広げ、僕のアソコを扱くように上下させます。指の股って、柔らかくて気持ちいいねww

ところで、いまの佳織さんの姿勢。足を自由に動かすためには、股を開かなきゃいけないじゃないですか。・・・で、パンツ丸見えなんですよ。

あの中は一体どうなっているのか。

やっぱり血でベトベトなのかな?

中にはタンポン入ってる?

どんな臭いなんだろう。

タンポン引き抜いて突っ込んだら、やっぱり怒られるかな?

・・・とか、嫌でも妄想しちゃうわけで。

そんな妄想の中、佳織さんの指がアソコの裏筋をぎゅっとw 突然のことに、僕は「ひゃ」とアホな声を出してしまいました。もちろん、あれも出ています・・・。

「ごめんなさい! 痛かったですか・・・?」
「違うんです。 気持ちよかったんです・・・w」
「(笑)」

その後も2発抜いてもらって、最後は一緒にお風呂に入って解散。佳織さんはすごく良い人で「さすがに、これで3万円も頂けません・・・」と、約束の半額で決済w

アドレス交換もしてもらったので、しばらく楽しめそうですw

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