巨乳ちゃんとの割り切りエッチで巨乳ビンタ炸裂!

俺、彼女いるんだけどさ、ぺちゃぱいなんだよね。
性格いいし、俺のこと本気で愛してくれてるから彼女と結婚するつもりだけど、たまには巨乳ちゃんと遊んでみたいって思う。

結婚したら自由がきかなくなるから、今っきゃない。
俺思いきってワクワクメールに登録して巨乳ちゃんとの割り切りエッチをすることにしたよ。

彼女には悪い気もするけど、一回やったら必ず終わりにする。
だから許して。
俺、彼女が住む高円寺の方向にむかって合掌した。

そして待つこと一週間。

下垂型巨乳ちゃんを大発見。
横浜のメイちゃん、22歳。

おっぱいは出してないけど、下垂型巨乳なことは服の上からでもわかる。
少々暗めの雰囲気があったけど、そんなのどうでもいい。
巨乳を抱ければそれでいいんだ。

何回かメールして、2日後に返事が来た。

「Sしてくれますか。ゴム有のホ別諭吉さんで」

割り切りだ。
よし、願ったりかなったり。

「OKです。条件了解。よろしく」

ああ、初めての割り切りにどきどきする。
会うのは2日後、蒲田で。

残念ながら当日は雨。
蒲田駅前の改札前で、赤い傘を持ったメイちゃんに初対面。

「メイちゃんですね、よろしく」
「よろしく」
「あいにくの雨ですね」
「雨は憂鬱で嫌い」

暗いイメージがますます暗くなる。
唇がへの字に曲がっているのも気になる。
俺が嫌なんだろうか。

「僕でいいですよね、嫌なら今言ってください」
「今さら嫌なんて言えないでしょう?」
「傘、僕のに入りませんか。二人で歩きましょう」
「遠慮しときます」

なんか冷たい。
別々の傘でホテルまで歩いた。

当然ながらシャワーも別だった。

二人、キレイな体になると、ベッドイン。
あまり会話がない。
こんな関係でセックスできるんだろうかって思う。

俺の彼女とのセックスだったらこの100万倍は喋ってるよな。

まあいい、巨乳が目的。

バスローブを外すと、ぼろんと下垂型巨乳がこぼれた。
凄い。
生きものみたいだ。

思わず吸い付く。
乳輪をぺろぺろ舐めて吸う。

「はぁああ・・・ん」

でかいから揉むというより動かしてる感じ。
谷間に顔を埋める。
乳で両耳を挟む。

「ふうん・・・うん・・・やっぱりね」
「なにがあ?」
「男はみんなそうするのよ」

そう言われると、何もできなくなって愛撫中断。

「ま。私の乳目当で近づいてきたんだろうけど、やることなすことみんな同じってのが、面白くないわね。どうせまた、ここにちんちん挟むんでしょう?」

そのときふと面白い遊びを思いついた。

「いや、挟んだりしないよ。俺の場合もっと違うことする」
「何するの?」
メイちゃんの目が大きく開く。
興味あるらしい。

「お仕置きだ」
「お仕置き?」
「俺彼女いるんだけど、君と肉体関係持っちゃった、だからお仕置き」
「どういう意味よ、私のおっぱいと何の関係があんの」

「そのおっぱいで、俺の顔をたたいてくれ。巨乳ビンタだ」
「巨乳ビンタ?」

「おもしろそ・・・・やりたい」

メイちゃん、その気になって立ち上がると、膝をついて左おっぱいをつかむと、反動をつけて俺の左の頬をひっぱたいたんだ。

「ばちん!」

と音がした。

「いてぇ・・・」

もう一発。

「ぶぅあちん!」
「あ痛たぁ」」

メイちゃん、回数を重ねるごとに容量を覚えて上手になっていく。
左右10発ほどたたいた時だったろうか、メイちゃんが笑いだした。

「顔が真っ赤だよぅ・・・ははは」
「おっぱいも赤くなってる」
「ほっぺた痛いでしょう」
「痛いけど、なんか幸せ」

メイちゃんも上機嫌になってきた。
巨乳目当ての男から何度も同じことされて辟易してたんだろうな。
新しいプレイを見つけて楽しかったみたい。

それからバックでセックス。
後ろから巨乳をつかみ、こねまわす。

「ああ、ああっ・・・いい・・・。」

尻を突く!
ばこばこばこ。

「イイッ!いやッ!あんあっんん」

巨乳ビンタ、けっこう痛いよ。
痛いけどさ、苦痛感まったくないから不思議。
おっぱいに叩かれていると思うと、元気が湧くんだ。
アントニオ猪○さんのビンタに似たところがあるよね。
「元気ですか!!」
なんてね。

メイちゃん、けっこういい子だったよ。
帰りは、相合傘でした。

「彼女さん、大切にね」
そう言ってメイちゃん、京浜東北のホームに消えていきました。

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