東京からのギャルと混浴で野外エッチしました

一年前の関東北部にある秘湯でした。僕はフリーで旅行記事を投稿して細々と稼いでいる27歳の独身のライターです。だから取材がてら露天風呂に入っていました。

山間の木立の合間にいくつもの小さな露天風呂あがるんです。そんな露天風呂で昼間から湯につかっていると女の子の声が聞こえます。20歳代の二人連れのお客でした。

最近の混浴はテレビで若い女性リポーターを紹介しているから、若い女の子が混浴に来るのは珍しくないと思いがちですが実際は女の子の二人連れは珍しいんです。

ともあれ、流石に若い女の子だと、こっちも気を使います。直接見なくてもはち切れそうなムチムチボディの二人でした。仕事柄、旅も多いので近づいて来た彼女達に笑顔で挨拶すると彼女達も笑顔を返してくれました。

「あの~ここ入ってもいいですか?」

「ええ、勿論いいですよ、どうぞ」

(へえ大胆なんだ。)

二人とも可愛い女の子でした。それに物怖じしない度胸のよさです。タオルで前を隠してもはち切れそうなボディは眩しいくらいです。でも明るい二人の女の子を会話が弾みます。二人とも東京の大学生でした。

「えっ!、AV出た事あるの?」

「大きい声で言わないで下さい。一度だけなんです。」

なんと元気のAV嬢経験者でした。でも、そんな話を聞くと一緒に露天風呂にいるだけでエロチックな気分になってしまいます。それに、二人とも性的好奇心が旺盛な女の子だと解りました。

だから自然とエッチな話題になって妙な雰囲気になって行くんです。その女の子二人は明らかにそう言う刺激を求めているみたいでした。きっかけは一人の女の子が気を利かして場所を外した事でした。意図的に二人きりにして僕を誘ってるんです。

だから僕も一気にエッチムード全開になってしまって木立の中に隠れた一番目立たない露天風呂で彼女を抱いたんです。もちろん彼女も、そう言う事を望んでいたのでそのままエッチしたんです。こういう場合の露天風呂ってエロチック度満点で盛り上がります。

湯の温もりでピンク色に染まるムチムチボディを抱いて、直ぐに挿入させてもらって突きまくったんです。その後、女の子が入れ換わって、別の岩風呂の湯舟の中での立ちバックまで体験しちゃいました。

「た、たまんねえ、こんな美味しそうなお尻だったら幾らでも突けるよ。」

「あん、もう、めっちゃいやらしい。」

でも嬉しそうな表情でした。中出しはさせて貰えなかったけど、たっぷりと野外でエッチさせて貰いました。あれから1年がたって温泉めぐりも何十回としていますが露天風呂でエッチしたのはあの時だけなんです。

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