逆セクハラプレイ

OLらしい女性にセクハラや逆セクハラプレイってテーマで繁盛している風俗店に行ってまいりましたので御報告をします。

受付で写真を拝見しますと、なかなかお綺麗な女性がいますね。その中で背が高くてちょいと女王様オーラを出してる女性をピックアップすると、お店のスタッフが「彼女は逆セクハラコースのみですが、よろしいですか?」と説明がありました。

ちょいMな気分だったので了解して料金を支払います。狭い待合室で5分ほど待っているとスタッフから名前を呼ばれ、カーテン越しに御対面です。

そっそりとしたお顔立ちと大きな瞳。想像以上に背が高く見えるのはスタイルの良さでしょうか?ご挨拶代わりに軽く唇を重ねるキスをして手を引かれてプレイルームに向かいました。

室内はビジネス机とエクゼクティブ用の黒い椅子、そてと片隅にソファがあります。彼女に「そこに座って…」と指で示された肘掛が付いた黒い椅子に座ります。彼女は私に向かい合う形で机に腰を下ろします。

彼女が一瞬だけ素に戻って「逆セクハラコースで大丈夫?」と聞いてきましたので、ウンと頷くと彼女の表情にカチンとスイッチが入りました。

彼女が手に持った小道具のファイルを振りながら「キミ…なにこれ? これでもキチンと仕事してるつもり?」と上から目線で言います。なんか迫力ある台詞でゾクゾクしながら、「す、すみません…」と精一杯、情けない声で答えます。

彼女はつま先で私の胸辺りをツンと突きます。良いですねぇ…。ノリも最高です。私も下から負け犬の眼つきでイジメテ君モード全開です。彼女もミニスカートの裾が捲れるのを承知でつま先でねちねちと突きます。

タイトミニスカートの下からガーターベルトが見えています。そして脚をわざと大きく揺り動かしますから中の悩ましいデルタ地帯もチラチラと見えています。
「あっ…どこ見てんのよ!」お約束のフレーズが飛び出すと、つま先で私の股間をなぞります。「こんなに硬くして…もう…仕事も出来ないくせに…」そんあ言葉で虐めながら座っている私の膝に馬乗りに跨ります。 

ミニスカートは完全に巻くれ上がってイヤらしいレースのパンティが丸見えです。指先で私の耳から顎にかけて撫でながら「お仕置きして欲しいの…?」と淫乱な瞳で見つめます。

彼女は机の上に座りなおして長い脚をM字に立てて開きます。「はやく舐めなさい…」と肘を突きながら命令します。私は椅子に座ったまま彼女の股間に近づき薄い布地に鼻を埋めます。

ムンとしたフェロモンの香りが鼻に飛び込んできます。思い切って息を吸うとその匂いだけで下半身が鋭く反応をしてしまいます。布の上から恥丘やその下の花園まで舌や唇でむしゃぶりつくように舐めたりしてしまいました。
「あぁぁん…なに…気持ちい良い…」彼女は張りのある腰を揺り動かしながら、自分で胸を揉み始めました。いつの間にか上着とブラウスも脱いでしまってパンティとお揃いのブラジャーだけです。
「オッパイも舐めなさい…」と彼女はスリムな体を起して形の良い胸を突き出します。ブラのホックも巧みにサポートしてくれるので簡単に外せました。

大きさは手のひらサイズですが丸く形の良いおっぱいです。乳首も小さくサクランボのようでした。口に含んで舌先で転がすと体を震わせてしがみついてきます。

美乳を味わいながら下の下着に指を忍ばせるとネットリとした液体が指に絡んできます。そのまま指で探索をしていると、彼女が耳元に「ねぇ…欲しくなっちゃった…」と甘い声で呟きます。彼女の顔を見つめると小さく首を縦に振ります。あらら大丈夫ですか?

下着と一緒にズボンを降ろすと先ほどから焦らさされてカウパー腺液でヌルヌルになった陰茎が起立しています。彼女が指を添えて濡れた秘密の花園に導いてくれます。

半分ほど入ったところで彼女の腰に手を廻して引き寄せると同時にこちらの腰を突き上げます。一気に最深部まで侵入した瞬間に彼女は「ウッ…」とうめき声を上げて背中に廻した手にギュッと力が入るのが分かります。

机の上に座った美女に半裸で責め立てている姿が室内の鏡に写り、異様な興奮をかき立てます。彼女の淫肉もネチャネチャとして吸い付いてくるので我慢できそうにありません。

なんとか彼女とタイミングを合わせて最後は顔射気味にお口に出しました。キレイに残り汁を吸ってもらって大感激です。

逆セクハラコースだったけど結果はねっ!これもアリだよね…。

  • 抜ける (1)
  • エロい (0)



アダルトブログランキング参加中♪
 ↓ ↓


コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ