同い年のノーパンギャルのお尻に感激して大興奮のエッチでした

友達の出会い体験談を聞いてから一度利用して見たかったハッピーメール(18禁)に初めて挑戦したんです。簡単なプロフィール以外は、なにもかも教わった通りにやってみる事にしました。

■愛媛県中央部の22歳のOLです。今日暇してます。条件付きでエッチしてくれる近場の同年代の男の人いますか? 出来ればJR松山駅ぐらいで会えればと思います。氏家よしみ(22)です。

(松山駅なら車で20分で行けるな…)

■22歳の大学生です。車で松山駅まで迎えに行きますよ。ホテル代は別で1でどうですか?

■はーい。待ってマース。時間教えてください。「写メも見てね」

(ええっ? こんな簡単に合えるの?やった…)

開いたメールを見て驚きました。それは化粧代の前に手を突いている所を後ろから取った写メです。どうやってとったんだろうと思いました。だけど、とてもきれいなぷりぷりのお尻にメールを見ただけで勃起してしまいました。

(すげえ~綺麗なヒップ…ぁぁぁやりてえ…)

もう写メールで完全に悩殺されていました。時間を決めてTしゃつと綿パンをはいて車に飛び乗ると胸を躍らせてJR松山駅に向かいました。そして松山城辺りで電話したんです。

「もうすぐ着きまーす」

「はーい」

駅前で見つけたのは、ボタンつきの半そでシャツに膝上のスカートの笑顔で手を振る素敵な女の子でした。この子ともうすぐセックスするのかと思うと気分が高ぶるのです。

(へえ~いいやん)

そして、駅前で助手席に乗って貰ったんです。そしたら乗る時にスカートがめくれたんです。

「えええっっ」

「ふふふ」

「は、はいてないの?」

「……..サービス」

(すげぇえ………….)

駅を出て松山城の南側を走り抜け、11号線を東に走りました。彼女の大胆さに僕も興奮させられて大胆になれたんです。郊外に出たら左手をスカートの中に入れたら僕の手をとってアソコに導いてくれたんです。それですっかり大胆に慣れて、柔肉を揉むと胸が高ぶって息づかいが淡くなります。唇の感触に似たアソコを走りながらタップリと揉んでいると、もう僕のバットはカチンカチンで車から降りる時どうしようと思ったほどです。

「は、早くホテルに入りたいね」

「うん…..あぁ…ぁぁぁ..」

しばらくするとラブホテルの看板が見えたので迷う事無くチェックインです。部屋に入った時よしみちゃんはもうすっかり潤っていたんです。料金を払ったらもう我慢出来なくて部屋の入り口で後ろ向きにして、いきなりスカートをまくると美味しそうなヒップが目に飛び込んで来ます。もう愛撫なんてじれったい事をする余裕なんてありませんでした。お尻の割れ目に手を入れて花びらを指で開いたんです。

「ぁぁん、ここで?」

「いいじゃん、やろうよ」

壁に手を突かせたまま、ズボンとブリーフを降ろしてお尻を引き寄せたんです。そしたら僕にお尻を突きだしてくれたので、そそり立ったバットの先を入れたら、思いきり貫いたんです。

「あーーーーーーーん」

(ぁ…………..きもちいい)

腰を動かす度に、パチン、パチンといういやらしい音が響きます。同時に小さな可愛い声を出すんです。その甘い声に男としての自信が湧いて来ます。少し余裕が出来てから腰を回したりタイミングを変えるとよしみちゃんの声が大きくなるんです。最高に甘美なひとときでした。

「ねっねえ、このまま中に出しちゃダメ?」

「あん、それは、ちょっと…」

「オッケ~じゃ外に出すね」

「うん」

一度目はバットをお尻に押しつけての膣外射精でした。そしてベッドで全裸になっての二回戦です。そしてよしみちゃんと愛し合ってホテルを出たのは3時間後でした。延長料金余分だったけど、十分おつりがくるくらい満足できたんです。ついに念願の出会い系を体験しちゃいました。

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