お気に入りの定期さん(援助交際)とのエッチ

関東郊外の某カントリークラブです。そこのクラブのアルバイトキャディーのあゆみちゃんは、21歳の大学生で僕と援助交際中でした。運のいい事に、その日はあゆみちゃんが僕らの組のキャディーでした。でも援助交際中というのは、一緒にラウンドしてる同僚には、勿論内緒の事です。だからプレイ中。二人きりになった時だけが、直接打合せ出来るチャンスでした。メールなら誰も気にしないでいつでも出来るけど、人目を盗みながら、直接デートの約束をするのがスリルと刺激が楽しめていいんです。

「あゆみちゃん今日、空いてるの?」

「ええっ? さ、坂巻さん、お連れの人がいるのに~」

「まだレストランでコーヒ飲んでるよ。あゆみちゃんの、むっちりした太腿見てたらやりたくなったよ。」

「もう~エッチね!…でも、いいですよ。今日は15:00でクローズだから丁度いいかも」

「よし! じゃあ、場所決めようよ。」

約束の場所はあゆみちゃんのアパートから5分ほど離れたコンビニの駐車場です。ゴルフを終えてクラブハウスで風呂に入ってその足で約束したコンビニに車を乗りつけると16:30丁度にあゆみちゃんが出て来ました。年齢的には、21歳と41歳だから僕が年より老けて見えるのなら親子にも見えるでしょう。でも僕は年よりはかなり若く見られるので兄弟か恋人に見える事でしょう。

ともあれチェックのミニスカートとVネックのTシャツという典型的なキャンパスルックのあゆみちゃんでした。小麦色に焼けた太腿がまぶしくて、見た瞬間に太腿のつけ根からツートンカラーになって入るいやらしいヌードを想像してしまうんです。

「お待たせ~です。」

「じゃ行こうか」

車を走らす事30分、口外のお城のようなラブホテルに車を入れます。部屋に入るのが舞いきれずに抱きしめると、もう過激なセックスを予感してうっとりとした瞳になって入るんです。ベッドの上で静かに脱がして行ってブラジャーを胸から外したら、小麦色の肌に日焼けしていないブラの形がくっきりと浮かび上がっているんです。

それを見た瞬間、僕のバットはそそり立つんです。ブリーフ一枚になって仰向けに寝ると、そっとブリーフを脱がされて、バットはあゆみちゃんの口の中に吸い込まれます。

「ぁぁぁ…..」

可愛い顔でバットを舐めあげてくれます。シックスナインの形になったら気分を高ぶらせながら静かにパンティーを脱がします。そのままお尻の割れ目に顔を埋めると幸福感に包まれて、あゆみちゃんの口の中にあるバットが小刻みに震えるのです。

「ぁぁぁぁ、さ、最高~、いれようか?」

「うん」

くるりと向きを変えると僕の上でバットを咥えてくれます。小柄でムチムチの体を抱き寄せて、お尻を抱えて引き付けて奥まで挿入すると気持ち様さそうな声が漏れます。

「はぁぁぁぁぁぁん」

ゆっくりと、腰を動かしながら徐々に速度を増して行きます。そしてくるりと体の向きを変えたら、濃厚なディープキスをしながら激しく突きまくるんです。あゆみちゃんは、意外と用心深くてちゃんと避妊薬を飲んでるからコンドームは必要ありません。だから遠慮なく中出し出来るんです。そういうわけで、まずは猛烈に突き立てての中出しでワンプレイ終了です。

仕事が忙しいのでセックスは平均すると週一だけど僕的にはあゆみちゃんは、最高のセックスフレンドなんです。

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