ムチムチの大学生チアーガールとの中出しエッチ

東京六大学の応援に行った日の事でした。試合は5-3で母校の勝ちでした。でも、この日は野球よりもスタンドの前列のベンチの上で踊っていたチアガールが気になって仕方ありませんでした。

ミニスカートからはみ出た。はち切れそうな太腿は刺激が強すぎました。母校の試合よりもムチムチの太腿が気になって仕方ありませんでした。お陰ですっかり悩殺されてしまって、友達と駅で別れた後、エッチしたくて堪らなくなってしまったんです。

でも、風俗に行って抜こうなんて気にはなりませんでした。それはどうしてかというと、始めていったソープランドでの印象が最悪だったからです。ソープ嬢は可愛かったんですが、声が全然本気じゃなくて不完全燃焼してストレスばかり溜まりいうつまらない経験をしたんです。

そうはいっても、チアガールの太腿が頭にこびりついて離れないんです。

(思い切って出会い系試してみようかな…)

そんなわけで、出会い系を時々利用しているという友達に勧められて登録したまま一度も利用した事がないハッピーメール(18禁)の掲示板を開いたんです。

そしたら…なんと!、あまりにもタイムリーでまさかと思うような書き込みを偶然発見してしまったんです。本当に驚きました。

■今日、神宮で野球の応援に行きました。試合見てて興奮しちゃってハイテンションなんです。条件付きで割り切り交際してくれる相手募集中です。どの大学かは聞かないでねw、名前は岩倉さくら(21)一応仮名です。w

(よ、よし! この子に送って見よ)

■ホテル代、僕持ち、1でどうですか?

友達に教えて貰った内容そのままでメールを送りました。考えて見れば条件付きだから、OKが来たら即エッチ確定なんです。

(これ本当に、返事来るのかな……あ~また、あのチアガールの太腿思い出しちゃったよ。あんなナイスボディの子だったら何発でもやっちゃうだろな…)

小麦色に輝くはち切れそうな太腿が頭の中に浮かんで来ます。すると突然メール着信音が響いて、思わずドキッとしたんです。

(ええぇぇっ!、来た?…….)

■ オッケーで~す。JR渋谷駅前のハチ公の銅像の前なら、一時間以内に行けます。目印はTシャツの胸にWinのログです。

■僕は浦和レッズのロゴ入りシャツ着て行きます。午後7時ハチ公前でどう? 

■はーい。OKです。

(OK来ちゃった。………)

あまりにも簡単にOKが来ちゃったので、もうその時からドキドキでした。そして午後6時40分ぐらい前に渋谷駅に着いたんです。ドキドキしながらハチ公前に向かうと、なんとピンク地にWinのロゴ入りシャツを着た短パンの女の子がもう来てるんです。

ハチ公前は、待ち合わせのメッカで大勢の男女がいます。向こうも僕に気がついてニコッと笑って手を振ってくれたんです。まるで恋人同士の待ち合わせのムードでした。

野球場で応援していたチアガールの女の子とは違う子だったけど、まるで妄想をそのまま形にしたようなポニーテールのピチピチギャルでした。それにむっちりした太腿が僕のハートを射抜きます。

(か・可愛いやん…やったぁ…)

友達のアドバイスによると出会い系の待ち合わせは、あたかも恋人同士のように振る舞う方がいいという事だったので緊張しながらも、僕もそうしました。

「じゃ行こうか?」

「……..うん」

そして、腕を組んで歩く事20分、数件あるラブホテルの中の一つを見て彼女と顔を見合わせたんです。その瞬間彼女の方から言ったんです。

「いいわよ、どこでも」

「う、うん。じゃあ、ここ入ろう」

ラブホテルの狭い階段を上がって2階の部屋に入りました。すると直ぐに短パンを脱いだんです。ベージュのパンティとむっちりした太腿を見ているだけで、もうすぐやれると思うと幸せな気分になれます。

「ねねねっ?、先にシャワー浴びる? それともすぐエッチする? 」

もうそれだけで僕の性欲は膨れ上がります。

「す、直ぐしようよ」

「ぁっ、エッチなんだぁ~いいよっ、私もすぐしたい!」

キスしながらベッドに押し倒してパンティを脱がしたら、ムッチリとした太腿のつけ根が、小麦色と肌色のツートンになっていました。その瞬間、僕のペニスはそそり立ったんです。

「おおっきいのね…」

そう言いながら僕のペニスを軽く撫でるんです。

「い、入れていい?…」

「いいよぉ」

膝を大きく曲げた彼女の中にゆっくりと挿入して行きました。

「ぁぁう…ぁぁぁぁぁ……..」

「すごぃぃぃぃ、ホント、大っきい」

「そ、そんな事ないって」

まるで夢心地でした。後で思うと自分でもおかしくなるくらい慎重にセックスしたんです。だって気持ち良すぎて射精してしまいそうになるからです。ゆっくり、ゆっくり生暖かいプッシーに腰を押しつけると太腿の膨らみが心地よくて、もう夢の世界でした。

「出していいよ」

「ぁっ、ぁぁぁぁ、ぁぁぁぁっ……..」

射精した瞬間、音が聞こえた気がするくらいの勢いで射精したんです。本気でのセックスってこんなに気持ちがいいんだって感動したんです。

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