浴衣美人にムラムラして境内で野外セックスしました

ある花火大会での事でした。会場で見る女の子の浴衣姿に胸騒ぎを覚えてムラムラしていた不謹慎な僕でした。僕も浴衣姿で来たのはいいんだけど一緒に歩いてくれる彼女もいない僕でした。でも時おり花柄の似合う浴衣姿の女の子とすれ違うと、またムラムラして来ます。

(ぁぁぁ、このまま家に帰るのストレスたまるよな出会い系利用しようかな…)

そして上手くで会えれば、エッチしようと思って見たハッピーメール(18禁)の掲示板でした。

■今、花火大会に来てるんです。友達ナンパされて男の子について行っちゃったんです。あたしの方が絶対可愛いと思うのに、くやし~です。もし〇〇の花火大会に来ている男の人で条件付きで会ってくれる人いるならメール下さい。

(まじかよ…すげえ、この会場にいる女の子なの?)

勿論、急いで直ぐメールしたんです。

■東会場の露店の焼き鳥やさんの前にいます。野外でよければ1でどうですか? 

人込みに揉まれている高揚感もあってドキドキしながら返事を待ちました。

■場所に気をつけてくれれば野外セックスオッケーです。でもさ、どこの焼き鳥屋なの?

■あっ? ごめん、一番、西の端っこの焼き鳥やです。

10分後、バラの絵柄の艶やかな浴衣姿の女の子と出会えました。名前は、山田さおりと言う22歳の女の子でした。もちろん仮名だろうけど、それは僕だって同じ。でも2つ年下の浴衣が似合う可愛い女の子でした。

人込みをかき分けるように花火大会の会場から少し離れてお寺の境内にたどり着いたんです。途中、所々に数組の男女のアベックが見えました。境内の中を散策していると、時折大きな花火の音が響きます。お寺の周り廊下の片隅に僕達はかくれるように、身を潜めました。

「ここでやっていい?」

「う、うん」

薄明かりの中の浴衣って凄くエロチックなんです。それに浴衣のすそをゆっくりとたくし上げて行くと、ふくらはぎ、太腿が露わになります。最高にエロチックで、僕のバットはそそり立ちました。

「なんか…凄く興奮しちゃう」

「だね」

回廊の床の上に四つん這いになった彼女の浴衣を捲り上げてパンティーを脱がしたら真っ白なヒップが僕の心臓を射抜きます。時折ど~んと花火が輝くと、お尻の割れ目がクッキリと見えるんです。

「い、入れさして…..」

「いいよ」

お互いに凄く興奮してしました。指先で軽く触れただけで、濡れているのがわかったんです。お尻を抱えるようにして一気に貫いたんです。野外と言う事もあって彼女は遠慮がちに声を出しますが、重たい力のこもった声で彼女の興奮ぶりが伝わっ来たんです。浴衣の帯を掴んで、僕は狂ったように彼女の尻に下腹を打ちつけました。彼女と僕の乱れる息遣いも、興奮をさらに高めてくれました。

「ねえ中に出していい?」

「あん、それは…….」

「じゃあ、口の中はダメ?」

「いいよ」

(やったあ……..)

そして僕は、たっぷりと突き立てて、彼女から引き抜くと口の中に入れたんです。口の中に入れた瞬間、直ぐに射精しました。

「っぐぐ……」

彼女の喉が、何度かなんと全部飲み干してくれたんです。

(すげえ、この子…..)

しばらく余韻を楽しみながら抱き合って、花火会場の近くまで送って行きました。出会い系で野外セックスは初めてでした。近場も近場でした。会場はでかいとはいえ、同じ花火会場で出会った女の子とお寺の境内でエッチしたんです。

お寺でなんて、なんてばち当たりな事をって言われそうだけど、でも仲良く愛し合ったんだから、きっと許して貰えると思うんです。

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