勤め帰りのOLと車での即エッチ

仕事が終わって家に帰ろうとして駐車場に向かう途中で見たハッピーメール(18禁)の掲示板でした。

□ 山本美里(24)です。姫路市内でOLしてます。JR姫路駅前から中山町まで送って頂ける方いませんか? 帰る途中、車内での即エッチOKです。姫路市内に詳しい方希望です。

(ぅわ…すげえ書き込み! 中山町なら姫路駅から10kmくらいだな!)
 
勤め帰りを車で送って行くのが条件なんて初めてでした。勿論、生エッチという言葉に釣られてメールしたんです。すると直ぐ折り返しのメールが来ました。

□ 条件オッケーです。姫路駅北側の姫路フォーラスの前で待ってます。白のカッターにえび茶の制服着ています。

□ 10分ぐらいで行くから待ってて

時刻は午後7時半でした。姫路市内は、すっかり暗くなって車のヘッドライトが輝きを増しています。

□ もうすぐ着きます。後、200mくらい。ナンバーは〇〇〇〇だよ。

□ 了解です。!

家まで送るお礼に生でエッチなんて凄い女の子だと思った。相当好き者で飛んでる女の子なんだろうと思って街角を歩いている人影の中からえび茶色の制服を探した。そしてえび茶色の制服を着た女の子を見つけた。だけど意外だった! 特別美人でもないけどルックスは悪くない。なにより抱いていたイメージとは正反対の真面目そうな感じの子だったのが驚きでした。こんな子が、あのメールをと正直意外に思いました。ドアを開けると、彼女はほほ笑んだんです。

「すみませ~ん。無理言っちゃって」

「ぁっ、いえいえ、どうぞ」

ドアを閉めると淡い香水の香りが車の中に漂います。駅前は混雑していて思うように車は進まない。でも何とも言えない高揚感が心地よかった。

「結構よくやるの、こういう帰り道でのエッチ?」

「たまに……です。私、見かけによらずエッチなんです。」

悪びれずに言う彼女の大胆さに思わず苦笑しました。そんな大胆さと端正な顔立ちがアンバランスに思えて妙に色っぽく見えたんです。ほどなく車の数が減って国道に出ると直ぐに山道になった。

「でも、そんな、いい場所あるの?」

素直に聞くと微笑みを浮かべて、暫くして彼女は、車外を指さした。

「あの曲がり角の三叉路を右に行くといい空き地があるんです。」

「オッケー」

国道を逸れて、右折して緩やかな下り坂を降りると草地とジャリの広がる広々とした空き地に入った。国道からは100m近く離れた所で車を止めてライトを消した。

「じゃ、始めていい?」

「うん」

シートを倒して。彼女を体の上に乗せた。キスしながら膝上のスカートをたくしあげると真っ白なパンティーがはっきりと見えます。太腿の温もりが心地よかったんです。ズボンとブリーフを一緒に膝まで降ろすと僕のバットは、はちきれそうにそそり立っていた。エンジンを切らずに、車内灯をつけるといやらしい顔つきになった彼女の顔にさらに肉欲が湧いてくるんです。。

「通勤帰りに、こんな事するなんて、悪いOLだなぁ~」

「ぅふっ、そうよ。でも、貴方だって…」

パンティを脱がして助手席に放り投げた。一物の先で花びらを探ると潤った秘裂にそそり立った先端が触れる。心地よい柔肉の感触を感じた。濡れているのに挿入しようとしてもなかなか入らなかった。その締りの良さに興奮させられます。腰を引き寄せながら固い花弁の入り口に力強く圧力をかける。

「凄い締りだね。バージンじゃないよね。」

「うん」

「…じゃ、約束通り生で、入れるよ」

「うん。入れて!」

思いきり腰に力を込めると、突き破るような感触を感じて一気に挿入出来た。

「ぁぁぁん」

抱き寄せて根元までしっかりと挿入すると幸福感が体中に広がります。両手の中に広がるお尻の丸みが心地良いんです。舌を絡ませあいながら僕はゆっくりと彼女を突き上げた。

「すっ、すごいい、固い~」

「ぁぁぁぁ、み、美里ちゃぁぁん」

凄い快感が全身に広がり次第に腰の動きが激しくなって行くんです。しばらく法悦の境地を味わいながら美里ちゃんを突きたてました。すると、そのたびに耳元で甘い声が響くんです。

「ぁぁん、ぁぁん、ぁぁぁぁん」

「み…美里ちゃん、このまま出してもいいの?」

「ぅ、うん」

「ほんと?」

「うん、大丈夫、出してぇ!」

「ぁぁぁすごいよ…」

狂おしい激情に突き上げられ彼女の体の中で僕は爆発した。強烈な収縮が起きるたびにえもいわれぬ快感が会陰部と頭の中を走ります。

(ぁぁぁ、さ、最高……..)

身だしなみを整えて興奮を沈めて僕は車を動かした。それから5分ほど走って彼女に促されて国道沿いのコンビニで車を止めた。

「ここでいいです。ここから5分くらいなの」

「そうなんだ。じゃ気をつけて」

「うん、ありがとう。じゃあね」

彼女は何事もなかったように側道に消えました。勤め帰りのOLとの生エッチは最高に刺激的でした。

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