可愛い系のギャルを週末に突きまくるんです

僕は兼六園で有名な金沢市内の会社員です。週末の金沢市内の片町は女の子で大にぎわい。でも一度もナンパした事がないんです。外見は真面目そうに見える僕ですがプライベートでは欲求不満の解消をする手段がちゃんとあるんです。

そんな僕はハッピーメール(18禁)で知りあった女の子達と週一のペースでやりまくっているんです。割り切りの援助交際だからお金は少し掛かるけど、パチンコや他のギャンブルよりはずっと安上がりで何より満足度は最高です。

それに出会い系の女の子は、最初から女の子の方も本気モードだから最高に盛り上がってエッチなセックスが出来るんです。それに、もっといいのが安心だという事です。初めて会うのに安心って変に思われるかもしれませんが無料(ただ)より高いものはないって事ですよね。

しかも可愛い子が意外と多いのも割り切りだからなんでしょうね。とにかく、いろんなタイプの女の子と週末にやるのが何よりの楽しみなんです。お陰でストレスは完全に解消して月曜日からいい気分で仕事に望めるんです。最近で一番、良かったのが二週間前にハッピーメールで知り合ったの某市役所に入所したばかりの鎌倉涼子ちゃん(23)です。市役所の受付係をしているそうですが、どこの市役所かは教えて貰えませんでした。

会う約束をしたのは山手線の神田駅です。市役所の職員だから埼玉か千葉の女の子かなと思ったけど割り切り交際だからそれ以上の詮索は辞めました。でもメチャ可愛い子なんです。駅から二人で歩きながら約15分でラブホに着いたんです。ふっくらとしたほっぺが若々しくて凄くそそるんです。もう楽しくおしゃべりしながら歩いていると、早くラブホに着いてエッチしたくて堪らなくなります。可愛いミニスカートから覗く素足と、ふくらはぎを見ているとどうしても裸を想像してしまうんです。

(この太腿、裏側から思い切り舐めてみたいな…)

そう思うと下半身がムズムズして来るんです。はやる気持ちを静めながらラブホに着いたんです。部屋に入るなり直ぐキスしてベッドに腰を下ろした彼女のスカートを脱がせました。

「あん。もっ、もう?」

「いいじゃん。すぐやろうよ」

パンティーを脱がせて俯せにして、太腿の裏側を舐めると、くすぐったいのか、何度も体をくねらします。

「ぁぁっっダメ、そ、そこ感じる」

「だろ?」

太腿の裏側って、凄く感じるみたいです。だから僕は良くそこを舐めるんです。タップリと舐めて片手で花びらを揉むと、大抵の女の子は直ぐに濡れて来ます。

「ぁぁあん。もう…だめえ」

「入れていい?」

「う、うん」

お互いに下だけ脱いで彼女の腰を抱えて引き寄せて後ろからゆっくりと挿入しますす。ピンク色の花びらをそそり立ったバットの先でこじ開けて根元まで突き刺しました。彼女の甘い声を聞くと下半身に快感がじんわりと広がるんです。

「ぁは~~ん」

ゆっくりとピストンしながら、そして上着を脱がして行って、お互いに全裸になった時には、もう彼女は荒い息づかいでした。

「すっ、凄い。…慣れてる。」

「慣れてないよ」

「ぅそ、凄く上手いもん!」

(遊んでるの、ばれたかな?…ふふふ….)

それにしても引き締まったいいヒップをしてました。男に生まれた幸福感に浸りながらゆっくりと突き立てて行ったんです。そして、いつもそうするんですが、ダメもとで最後のお願いをしてみるんです。

「ねえ、中に出しちゃだめ?」

「……いいよっ」

許可してもらって一気に腰の動きを速めると爆発した僕のバットの先から凄い量のスペルマが、彼女の体の中に入って行きます。恍惚とした気分で、何度も収縮するバットから起きる快感に浸るんです。

「ぁっはぁ………」

片町のとあるバス停で彼女と別れたのは午後8時でした。

「金沢市役所なの?」

「まさかぁ、だったらこんな近場で会わないわ。もう少し遠い所です。」

「そなんだ。」

「うん、じゃあ、ありがと楽しかったで~す。」

彼女の乗ったバスが見えなくなるまでバス停に居ました。出会い系で過ごした女の子と別れる時はいつもそうしています。バスが出て見えなくなって、僕は出張先のビジネスホテルに向かうんです。

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