二人の姉

女兄弟のなかで育つとどうしても女っぽくなってしまうという一般論があります。
しかし、僕の場合は逆になってしまったようです。

姉二人がいる僕は、そういう風に言われるのが嫌でわざと男っぽく振舞っていました。

男とはこうあるべきだみたいな感じですね。

そして、男としてやはり興味があったのは何と言っても女の身体。さすがに入浴中を覗くのには無理があったのでよく姉たちに下着を借り出してオナニーをしていました。

ある日、下の姉(綾・16才)の使用済みパンティを洗濯機の中かせ借り出して、オナニーをしていた時です。綾のパンティをペニスに絡ませて射精した時にクロッチの部分にスペルマがかかってしまいました。

まぁ、どうせ洗濯するのだから分からないだろうと考えて軽くティッシュで拭きとりそのまま洗濯機の中へ戻しておいたのです。その夜に上の姉(美弥・21才)が僕の部屋に来たのです。

そして、何か隠している事は無いかと尋ねたのです。

最初は何の事か分からなかったのですが、ふと綾のパンティの事を思い出しました。美弥はやっぱりというような顔をしていました。美弥が自分の洗濯ものを洗濯機に入れようとして蓋をあけた時にふと異臭に気付いたのでした。

流石に既に男を知ってたからその匂いが何なのかに気付き綾のパンティからその匂いがする事とクロッチの部分の乾燥した強張りに気付いたのです。そして、この家での男は父と僕の二人しかいない事から僕であろうと目安をつけたのです。

言い訳は何もできない状況でしたが、美弥はもう二度とこんな事はしないと言う事を僕に約束させると僕にペニスを出すように命じました。逆らうことが出来ずに出したペニスは力なく凋んでいましたが美弥はそれに手をかけて上下にかるくさすり出したのです。

突然の行動に驚きながらもペニスにすぐに堅くなりあっという間に絶頂を迎えたのです。摩耶の手の中に大量のスペルマを出し茫然としている僕に、早く彼女を作りなさいよ。と微笑みながら言いいました。

二人も姉がいるとこんな間違いもあるのですね。

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