痴漢体験かも

電車通勤をしていると予想外な事もあるものです。

私の通勤の際には出きるだけ好みのタイプの女の子を探してその近くに乗ります。
最近は女性専用車両等もありますが駅の出入り口からとおくなる為か一般車両に乗ってくる女性も数多くいます。

その日は、駅で可愛い女の子を見つけました。

高校生の1年か2年生でしょうか。
学校の制服姿がとてもよく似合っています。

背の高さは私よりも少し低いくらいでしょうか。頭のてっぺんが私の目線のあたりにきそうです。

では、今日の通勤時間はあの娘を見て楽しもうかと考えていました。特に何かをするわけではないのですが見ているだけでも眼の保養にはなるというものです。
電車が来たのでその娘の後ろから乗り込み吊革を持って斜め後ろになる当りに陣取ります。

そして、私と彼女の間に人が入らないようにカバンを挟みこませれば準備完了。後はじっくりとみて楽しむだけです。身体が離れているので痴漢に間違われる事もない毎朝の楽しみです。

所がこの日は予想外の事態が起きたのです。
次の駅で反対側のドアが開くと普段以上り人が乗ってきたのです。

人波に押されて私のキープしていた絶好のポジションが崩れました。
寿司詰めになりなんとか体制を取り戻したのはドアよりの椅子横。落ち着いてふとみると先ほどの彼女が目の前にいました。後ろ向きで会ったことが幸いと安心したのですが、この駅から先は急行となりしばらく停車駅の無いのです。

朝、髪を洗ったきたのか彼女の髪からはフローラルの良い香が鼻を擽ります。ここまではまだ良かったのですが、ふと気付くとちょうど彼女のお尻の割れ目の間に私の股間が当っているのです。

このままであれば恐らく彼女の満員電車での事、仕方ないと思ってくれるのでしょうが私のアレは年若い乙女のお尻の弾力と感触を感じてムクムクと大きくなってきたのです。

このままの状態で固くなっているアレに彼女が気付いて悲鳴でもあげるような事があれば間違いなく私は痴漢として警察に引き渡されるでしょう。かといって、ここで彼女に耳打ちして悪気がない事を伝えようとしてもそれはそれで十分に怪しいです。

頭で迷いながらも股間のアレは更に堅さを増して行くのです。
やっとの思いでつぎの駅に着き、彼女もホームに降りました。

何食わぬ顔でそっと横眼でみると泣きだしそうな顔をしていました。

やはり、気付いていたのですね。

でも、手で触っている訳でもなく満員電車の事だからと自分に言い聞かせていたのでしよう。

いや、悪い事をしたと思ったのですがこれは良い方法を知ったものだと時折は狙いを付けた女の子のお尻の感触を楽しんでいます。

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