叔母さんの下着を盗んだのがバレたのがきっかけで初体験

あまり大きな声では言えないのですが、僕の初体験は叔母とでした。
当時の僕は、中学2年で叔母は32才でした。

ずっと未婚でいたもあってか実年齢よりも若く見え、僕と一緒にいる時などは姉弟と間違われたこともあったものです。夏休みのある日に母の実家へ行った時のことです。

叔母が一人で出迎えてくれました。

と言うよりも一人で来るようにと言われたのです。家には、叔母一人だけでした。そして、居間で座っていると冷たい麦茶を入れてきてくれて僕の前に置いたのです。

しばらくはセミの声だけが聞こえていました。
「洋ちゃん(私の事です)。」
「んっ、何?久美姉ちゃん?(叔母の事をこう呼んでいました)」

「あのね、洋ちゃんも年頃だからね。仕方ないかもしれないれどね。」
この時に僕の心臓の鼓動が速くなっていました。

実は、先週にここにきた時に叔母の部屋にこっそりと入りブラとパンティを失敬してしまっていたのです。

「あのね、だから返しておいてくれたらそれでいいかなって。」
つまり、叔母はあの下着を返してくれたら何もなった事にしようと言っているのです。しかし、いまさら返せる訳はありません。どうしようか、悩んだ一瞬でした。

「洋ちゃん位の歳の男の子が女の人に興味を持つのは仕方ない事だから・・・。」
「・・・・・・。」

「久美姉ちゃんのを見せてくれたら返すよ。」
「えっ?」

「他のも全部返すから・・・。」
そうです、実は持ちかえった下着はその時だけではなかったのです。

「本当に、全部返しに行くの?」
「うん・・・?」

この時は気付かなかったのですがどうやら叔母は他家からも下着を盗んでいたと勘違いしたみたいなのです。
「見るだけだからね。」

そう言って2階の自室に僕を招き入れてカーテンを閉めました。
エアコンの作動音が聞こえる中、叔母はピッタリとしたTシャツと細身のジーンズをゆっくりと脱いでこちらを振り返り「これでいいでしょ。」と頬を赤らめながらやっとの思いで言いました。

「ブラ、取って。」
「本当にこれだけだからね。」
そう言いがらブラを外し再びこちらを見た時は既に心が決まっていたようです。

「洋ちゃんのも・・・見せて。」
既に限界のまで張りつめていたモノが叔母の手でトランクスの中から出されたのです。
「おっきいね。」

そう言って叔母は僕のモノを口に含んだのです。

滑らかな感触を感じた瞬間、僕の叔母の口の中に射精していました。

ケホっケホっとむせ返りながら僕を見た叔母の眼はこれまでとは違ったものでした。

自らパンティを脱ぎ去るとベッドの上で両脚をMの字に開いて「洋ちゃん、良く見て。」「これが女の大切な所よ。」と。僕は食い入るようにそこを見つめながらもその先どうしていいのかが分かりませんでした。

叔母は自らの身体を横たえ広げた両脚の間に僕を誘導し、そのしなやかな手で勃起したモノを自分の入口へ誘導したのです。
「そのまま、中に来て。」

誘導されるがままに叔母の体内へ挿入し温かさを感じていました。
「本当に最初で最後だからね。」

眼を伏せてそう言う叔母中で再び射精してしまいました。

なぜあかな行動を取ったのかは分かりませんが、その後に叔母との行為はありません。僕は何度か叔母に会いに行ってそれとなくサインを送ったのですが全てが無視されました。

あれから10年近くも過ぎましたが叔母はまだ独身です。

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