美女との野外プレイを出会い系で叶えたとある深夜

出会い系で美女を探すとなると、どうしても画像検索をしてしまいます。

そんな自分の好みを追求していたある日、野外プレイ希望という書き込みを出会い系サイトで発見。

美女と野外プレイができるなら、寒空でも頑張れる!!

そう思って早速メッセージを送信したのです。

しばらく返事が来なかったので、ポイントの無駄遣いをしてしまったと後悔しそうになった頃、メッセージを送った女性から返信がきました。

彼女:「ごめんなさい!仕事でメッセージ送れませんでした。急なんだけど今夜はお暇?」
俺:「(この手のメッセージって釣りっぽいと思いつつ)〇〇駅あたりに23時過ぎなら行けます!」
と、手短に返信を送りました。

出会い系って野外プレイのような一般的ではない体験を求める異性ほど、何だか怪しい感じを受けてしまいます。

本当に出会えるのだろうか・・・という不安にかられます。

でも、そこは相手を信じて会うまでの約束を交わしていくと、俺のような天国の体験が待っているかもしれません。

そうです、今回は無事、当たりを引くことができたのですから。

待ち合わせ場所に居た女性は、写メとさほどギャップが無い綺麗な美女。

清楚系な出で立ちからは、とても野外プレイが好きな淫乱娘には見えません。

車に彼女を乗せて、県内でも有名な野外プレイスポットに車を走らせると、暗がりをいいことに、彼女は俺のチンポを咥えだしたのです。

彼女:「あーー!!すごい硬いよぉ~。こんなに硬くしたらダメだよ!」
と言いつつ、彼女は「ジュボジュボ」といやらしい音を立てながら俺のチンポに悪戯をしてきます。

俺:「ちょっ!運転してんだから、もっと優しく舐めてよ~」
とお願いすると、彼女は微笑みながら強めのフェラへと移行します。

彼女:「私、こんなに硬いおチンポ見たら、もう我慢できないよ!その辺に止めてしようよぉ」
俺:「マジ!?めっちゃエロ過ぎ!わかったよ、次のカーブ過ぎたあたりに止めちゃうよ!」
彼女:「はーーい、それまでペロペロ続けるね☆☆」
という出会い系でのやり取りがぶっ飛んでしまうほどの濃厚な時間がドライバーである俺に襲い掛かってきたのです。

これは男なら「嬉しい」以外感じられないですよね!!

車を止めて彼女を俺の上に乗せて、そのままズッポリと深くまで腰を下ろさせると、彼女の蜜樽が俺のチンポに絡みつきました。

「絶対に俺のズボンはビシャビシャだな・・・」と感じつつも、快楽に身を委ねて激しく彼女を上下させました。

出会い系でのやり取りで想定していた野外プレイは、寒空の中で外で交わるイメージでしたが、いつしかカーセックスを堪能している自分がいました。

でも、もっと開放的に、しかも誰かに見られるかもしれないという状況でセックスがしたいと思ったので、気持ちよさそうに声をあげる彼女の耳元で、俺は優しく囁いたのです。

俺:「ねぇ、外に出て後ろから思い切り突いてあげようか??」
彼女は無言でゆっくりと首を縦に振ります。

外に出てからは獣のようなバックからのセックスを楽しみ、彼女が痙攣しながら足をガクガクさせるのと同時くらいに、俺の体力も尽き果ててフィニッシュ。

彼女に許可なく膣内に中出ししちゃったけど、野外プレイの気持ち良さのせいか文句ひとつ言うことなく恍惚とした表情で俺を見ていました。

一足遅れたキスを交わし、そのまま車に戻ってもう一発。

ここまでセックスに狂った女性なら、出会い系で野外プレイするなんてちょろいもんです!!

とうに深夜となり、車通りの少ない街はずれの一角は、外套も無く真っ暗な場所。

そこでは男女の快楽の声だけが、朝日が拝める時間まで続いたのは言うまでもありませんww

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