わざと女の店員からコンドームを買って恥ずかしい思いをさせる

オナニーのおかずにはいろいろあるだろうけど、俺のおかずはちょっと変わってる、参考にしてもらいたい。

コンドーム使ってオナニーしたことがない男はたぶんいないと思う。
誰でも一度はしたことあるよね。
俺も、毎回のようにコンドーム使う。

でも俺の場合、コンドームを買うところから
オナニーが始まってるといっていい。

当たり前だけど、まずはコンドームを購入する。
しかも、ただ購入するわけじゃない。

必ず女の店員から買うんだ。

コンビニなら若いお姉さんがレジにいるお店。
薬局なら、若い女性薬剤師がいるお店。

そこで店員さんに質問することから始める。
なるべくお店が空いてる方がいい。
できればお姉さんと二人きりのほうがいい。

過去、こんな質問をした。
20歳前後の女の店員がいるコンビニに入って、コンドームの箱を持ってレジに行くんだ。
そしてこう言う。

「これ12個入りですけど、6個入りはありませんか?12個も要らないんdすけど」
すると彼女、事務的にこう答えたよ。
「置いてあるものだけになりますけど」

これはまだ良心的な質問だね。

次はこれ。

コンドームの箱をもってレジに行く。
「いらっしゃいませ」
するとお姉さん、丁寧にコンドームを茶色い紙袋に入れだした。
そこでこう言った。
「なぜその袋に入れるのですか」
お姉さんの手が止まる。
「・・・・」
「茶色の袋に入れる理由は何ですか」

お姉さん、小声でこう言ったよ。
「見えないように」
なんか、かわいそうだった。

さて次は薬剤師。

0.01ミリのコンドームが置いてあることを確認したうえで、0.03ミリのコンドームを持ってレジに行くんだ。

そこには薬剤師のきれいなお姉さんが待ってる。
そこでこう言う。

「すみません。これ0.03ミリですけど、もっと薄いのありませんか」
お姉さん、コンドーム上売り場にそそくさと移動。
0.01ミリの箱を手に取ると、事務的に俺に差し出す。

「こちらになります」
「もっと薄いのはありませんか」
お姉さん、俺と目を合わせない。

「これが・・・・一番薄いんじゃないかしら」
「じゃあそれください」

その後レジで、とどめの一言。
「やっぱり薄いほうがいいですよね、どう思います?」
「・・・・どうでしょう。お会計1、315円です」

また薬剤師。

サイズが大きなコンドームがないことを確認して、適当なコンドームの箱を持ってレジへ。
そして恥ずかしそうにこう言うんだ。

「あのう、これ普通のサイズだと思うんですけど、あの、その、もっと大きいサイズありませんか。大きいの探してるんですけど」

お姉さん、自分の顔を隠すようにコンドーム上売り場にそそくさと移動。
「置いてあるものだけになりますね」
「大きいのはないんですね」
「はい、申し訳ありません」
「そうですか、大きいのはないんですね。では結構です、私、大きいが欲しいのです」

ほとんどセクハラだと思うけど、コンドーム買う時に、なるべく店員のお姉さんに恥ずかしい思いをさせるんだ。
そして、その表情とか態度を後で思いだしてオナニーするんだ。

結構いいおかずになるよ。
お試しあれ。

これ、別に性的嫌がらせにはならないと思う。
こっちは一消費者として商品の説明を求めてるだけだからね。

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