おちんちん好きの専門学校生に手コキしてもらった

女の子って、男の匂いが好きなんだね。
そのことを初めて知ったよ。
男のどこの匂いかって?
決まってるでしょ、ち○この匂いだよ。

そのときの話をしようね。

その日割り切りのエッチのアポ取った女の子は、
どこにでもいそうな子。
僕もその日は普通の子と普通のエッチしたかったから、
普通の子を探したんだ。

待ち合わせ場所はスタバ。
窓から横浜のランドマークタワーが見える。
真夏の太陽に照らされて光っている。
昨日梅雨が明けたばっかり。

サポ希望の20歳の自称専門学校生。
茶髪のショートヘアと、きょとんとした瞳がかわいい。
その時点では、ち○この匂いが好きな女の子にはとても見えなかったね。

条件はホ別の苺。ゴム有。
最近、2万円というケースが多かったので、苦学生の僕にとってはお買い得だけど、念のため聞いてみた。

「ほんとに苺でいいの」
「いいよ。そのかわりね、させてほしいことがあるんだ」
瞳が意味ありげに光る。
「なあに」
「今知りたい?」
「うん」

彼女、アイスティーをストローでかき混ぜた。
涼しげな音。

「テ・コ・キ」
「え?」
「手コキ」
「え?ってことは本番なし?」

「ちがうちがう。本番はありだよ、ゴム付きだけど」
「本番とは別にするってことね」
「そう。本番の前にこいてみたい」(笑)

とりあえずホテル行こう、ということに。

国道13号ぞいのラブホ。
けっこう豪華。

学生同士が利用するホテルじゃない感じ。
でも彼女のお気に入りらしい。

「私、さっとシャワー浴びてくるから待ってて」
「一緒はだめだよね」

にこっと笑って、
「だめー」

5分くらいで出てくる。
ピンクのバスローブ着てる。

「じゃあ僕も汗流してくっか」
「待ってよ」

「シャワーの前に、してみたい」
「え?」
「だから手コキだよ」
「今から?」

「だめ?」
「じゃあ、なおのこと洗った方が」
「私気にしないから」

結局シャワーの前に手コキしてもらうことに。
手コキ、自分では星の数ほどしたけど、女の子にしてもらうのは初めて。
どんな感じだろう。
わくわくする。
でも、できれば本番まで射精したくないな。

「お願いがあるんだけど。イク前にやめたい」
「いいよ、合図して」

彼女、上半身だけバスローブを脱ぐ。
おっぱいは小さ目。でも僕は貧乳ファンなのでウエルカム。
見てるだけで勃ちそ。
僕もパンツを脱いだ。

バスローブを全部脱ぐと、濃い恥毛が現れた。

勃った。

あおむけになる。
彼女、ペニスの皮をむいて、亀頭を露出させると、
かりのあたりを握り、しこしこ上下運動を始めた。

ぐっとくる。
気もちいい。

自分でするときは、手も一緒に動かしてるから、気持ちが手とペニスに分散されてるけど、人にしてもらう場合、気持ちをペニスだけに向けられる。
これが手コキの快感なんだね。

彼女、ときどき強く握る。
左手で袋をやさしく揉む。

しこしこしこしこしこしこ

だんだん高まってくる。

だめかもしれない。

「あ・・あのぅ」
「出る感じ?」
「ストップ!止めて」

間一髪だった。
あれ以上こすられてたら射精しちゃっただろうな。

さて、彼女それからどうしたと思う?

手についた匂いを嗅いだんだ。
とくに親指と人差し指の間のV字部分を鼻にあてて、目を閉じて嗅いだ。

「この匂いがたまんないのよね。手コキって」

僕も嗅いだことあるけど、
おしっこに恥垢が混じったような、エッチな臭いだ。
彼女、この匂いが好きなのか。

彼女、丁寧に淹れたコーヒーの香りを楽しむように、嗅いでる。
ある種の達成感のようなものに満ちてたね。

「じゃあ、シャワー浴びてくる」
「なるべくおちんちん洗わないで」
「なんで・・・また手コキ?」
「今度はフェラ」
きょとんとした瞳が微笑む。

おちんちん好きの個性的な子でした。

出会い系、最高。

  • 抜ける (2)
  • エロい (1)



アダルトブログランキング参加中♪
 ↓ ↓


コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ