美人OLとセックスしてみたい

美人OLとセックスしてみたい。

転職して新宿に通勤するようになってから、
綺麗なOLさんをたくさん見かけるようになって、
その思いが強まった。

サイトを必死に探したよ。
何週間も待った。

そしてやっと見つけた。
26歳OLの香菜子さん。

アポ取って割り切りで会うことに。

メール交換のあと、電話で何度か話したけど、
あまり着飾らない、忙しいOLさんという印象だったな。

気さくで明るい感じ。
「割り切りがストレス解消になってるかなあ」
なんて笑いながら言う。

特定の相手と寝るのは面倒。
二度と会うことのない男と一夜限りのセックス。
これが最高。
お金だってもらえるし。

香菜子さん、電話でそうしゃべった。
わくわくする。

「でも最近忙しいから、会う日はこちらから言うね」
「OK。俺、いつでもいいから」
俺もサラリーマンだけど、たぶん香菜子さんより暇。

写メみたけど、ほとんどノーメーク。
でも綺麗なOLさんだった。
素肌がそもそも綺麗なんだね。

久しぶりに残業して会社を出た頃、22時くらいだったかな。
香菜子さんからメールが来たんだ。

「ごめん。当分会えないかも。今晩徹夜だし、
あさってからアメリカに出張なの」

「悲しい。香菜子さんに会うことだけが楽しみだったのに」

10分くらいして返事。

「今から、うちの会社に来れるかな」

どういう意味だろ。

「住所教えてもらえば行くけど、なんで・・・?」

「とにかく来て、ビルの正面を通過して、コンビニの角を左にはいったら時間外入り口があるの。そこにいる」

その文章のあとに住所があった。

その場所に行くと、香菜子さんがいた。
香菜子さん、女子社員用の制服を着てた。
ドキドキ!これはポイント高いぞ。

「制服なんですね」
「普段は着ないわ。忙しいとき、作業着代わりに着るの」

「会議室でいい?」
「ええ?」
「この方法しかないから」

時間外窓口を通るときは、香菜子さんのカードで入る。
警備員に怪しまれないように、
緊急の打ち合わせでやってきた顧客ということにした。

「そこを右に入ると、荷物用エレベータがあるわ」

エレベータに乗って、13階へ。

ほんとかよ。
ほんとに会議室やるのか。

「一度ね、見たの。夜中に13階の会議室でエッチしてるカップル。
信じられなかったけど、そういうことってあるのねって思った」

「世の中には男と女しかいないからね。そうなっても不思議じゃない」

13階の会議室エリアは真っ暗だった。
外から入ってくるビル街の光だけをたよりに、奥の方に歩く。

A-7会議室だったかな。
香菜子さん。、カードで扉をあけた。
ピピッと鳴る電子音が緊張感を生む。
中に入ると、カチッと鍵をかける。

しんとした暗い空間。
昼間の熱い議論で疲れ切って寝ていたその部屋も、意外な男女の進入に戸惑ってるみたい。
おいおい、今から何する気だ、みたいな。

「ごめん、仕事中だから時間がないの。エッチも一回だけね」
そう言いながら、スカートを脱ぐ。
「電気つけないんだね」
「念のため・・・でも私見えるでしょ」

あそこが見えない、と言おうとしてやめた。

香菜子さん、ブラウスは脱がなかったけど、ブラははずしてくれている。
その柔らかく膨らんだ乳をもみながら、ペニスを尻にこすりつけた。

「はぁっ・・はぁっ」

ズボンをおろして、ペニスをしごく。
時間がない。
こんな場所、見つかったらことだ。

暗闇の中、片手でにゴムをつけながら、別の手で香菜子さんのクリトリスとヴァギナの穴をいじる。

「いやッ・・いやッッ・・うむむ。うむむむ」
香菜子さん、手で口を押さえる。
たしかに大きな声はまずいよね。

バックで挿入。
ゆっくりピストン。

「ムあぁ…ッ! ムッ、ンン!」

窓から見えるビルの明かりがきれいだった。
夜空に星は見えない。

香菜子さんのお尻が、お月さまに見える。
白くて柔らかくて大きなお月さま。

激しくピストン。
無事射精。

「下に降りたら、普通に出られるからね」
「香菜子さん、これから仕事?」
「うん、朝まで」

加奈子さんとは、13階で別れた。

時計を見ると23時半だった。

俺、眠らない街を後にした。
出会い系のOLさんって刺激的だなと思いながら。

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