ティーン向けエロ雑誌

『オナニー』っていう言葉をはじめて知ったのは、中学2年生のときかな。
当時、「少女革命」とか「エルティーン」とかっていう、少女マンガなんだけど、完全にエッチなシーンがメインのマンガ雑誌があって。
私が住んでたのはけっこう田舎の地域だったんだけど、どこの本屋さんでも売ってるくらいだった。いまはもう廃刊になって、売ってないみたいだけどね。

このエッチな雑誌には、マンガだけじゃなくて少女向けの官能小説とか、エッチな体験談とか投稿のコーナーもたくさんあって。
そこで、はじめてその雑誌を買ったときに「オナニーの仕方」みたいな特集があって。

『オナニー?!えっ、なんかすっごいエロい言葉!一人でするっていう意味なんだ!!』って、けっこうビックリした。

このとき、ローターとかバイブの存在もはじめて知ったのかな。
でも、このマンガ雑誌を読むようなティーンの年代の子たちにはバイブとかローターなんてとてもとても買えるようなものじゃないじゃん?だから、自分の指ですぐ方法とかがメインに載ってたんだよね。

これが、はじめての私にはけっこう難しくて・・・(笑)けっこう試行錯誤しながら、してたなぁー。
クリって、どこ?どれ?みたいな。でも、クリは触ったらすごい敏感で感じるところだったからすぐにわかったかな。

中での感じ方は・・・初体験するまで、わからなかったかな。さすがに。
この雑誌のおかげで、そういうエッチな知識にかなりくわしくなってたのかな。

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