泣いて嫌がる母を「母さんゴメン」と言いながら犯し続けた

もう20年前の話です。

ここでしか言えませんが、僕の初体験は母です。
しかもレイプでした。

当時僕は16歳の高校1年生、母は42歳。

いまで言うシングルマザーです。

ある日僕が学校から帰って来ると、母が居間の座椅子に足を延ばして座っていました。

声をかけても返事が無いので、見てみたら、母は寝ていました。

なんだ寝てるのか。と思って自分の部屋に行こうとした時

母の太ももが目に入りました。

母はタイトスカートに生足という格好でした。

母さんの生足

母は元々こういう服が多いのですが、それまではあまり意識したことはありませんでした。

ですがこの時はスカートからのびる母の太ももに異常なほど欲情してしまったんです。

部屋に戻ってシコろうかとも思ったんですが、同時に触りたくてたまらない欲求にもかられました。

しばらくそこに立って、二つの考えが頭の中で戦っていましたが

僕は欲望に負けました。

母親の太ももを触ってしまったんです。

女性の体を触るのはじめてでした。

「はぁ、はぁ、あァ」
心臓がバクバグして手が震えました。

そして手は母のスカートの中へ・・

あァ、、つ、はぁ、

!!!

そこで母が起きました

「っちょっと!!アンタなにしてんのよ」

母はビックリして怒りました

「あ、ご、ごめん」

それからしばらく沈黙が続いたあと

母は「買い物にいかないと」といって立ち上がろうとしました。

その時

僕は母親に抱き着いて、その場に押し倒しました。

「!!」

「っちょっ、なにすんの!!」

「はぁ、はぁ、かあさん、おれ」

初めてでどうしていいかわからなかった僕は、とにかく母のおっぱいやスカートの中、太ももに顔をあて、舐めたり擦り付けたりして、欲望のまま体をむさぼりました。

「ちょっともうっ、いやっ、やめて!」

母は僕の体を離そうと必至で抵抗してきました。

そして僕が母のスカートの中に手を突っ込んでパンツを脱がせにかかると、抵抗は激しくなっていきました。

「いやっ!!いやぁ!!」

嫌がる母を力づくで抑えつけ、逃げられないようにしながらどうにかズボンを脱ぐと

母の中にチンチンを挿れました。

ドロっとしたものがチンチンに絡みついてきます。
はじめて味わう感触

なんて気持ちいいんだろう

僕は夢中になって腰を動かしました。

母はその間ずっと泣いていたようですが

この世のものとは思えないこの気持ちよさに、それ以外のことは何も考えられませんでした。

どれくらいそうしてたのか覚えてませんが

嵐のような欲望を母の中に出し終わったあと、ものすごい罪悪感に襲われました。

うずくまって泣いてる母をその場に残し、僕は自分の部屋に帰りました。

その日は母とは顔をあわせませんでした。

・大変なことをしてしまった
・母さんに申し訳ない

そんな思いばかりでした。

しかし次の日

僕はまた母を犯しました。

罪悪感はありましたが、性欲の方が勝ってしまい

それからも毎日毎日母を犯しました。

「母さんゴメン」とは言うものの、結局は無理やりヤってしまうのです。

日に3度も4度もすることもザラでしたから、母は肉体的にもしんどかったと思いますが、最初の5、6年はそんな状態でした。

最初はすごく嫌がっていた母ですが

次第に仕方ないなという感じになって、今では普通にセックスする関係です。

お互い年齢と共に回数は減っていきましたが

母も付き合う男がいるわけでもなく、再婚もしないままだし、僕も独身なので、今だに母とは肉体関係を持っています。

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